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	<title>ネットで稼ぐ方法！自由な時間とお金を手に入れたヒロユキのブログ &#187; ネットビジネス</title>
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	<description>ネットビジネスで自由な時間をお金を手に入れた方法を公開！</description>
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		<title>NAVERまとめにコピペされた記事が掲載された場合の対処法【通報先】</title>
		<link>http://kaseguinfo.com/561.html</link>
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		<pubDate>Thu, 17 Jul 2014 04:43:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヒロユキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネットビジネス]]></category>

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		<description><![CDATA[ネットビジネスで特にトレンドブログなどを運営していると、他人に自分のブログを丸々コピーされてしまったりする場合 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
ネットビジネスで特にトレンドブログなどを運営していると、他人に自分のブログを丸々コピーされてしまったりする場合は多々あります。<br />
<br />
そんな時の対処法を紹介しておきますね。<br />
<br />
<h6>■コピペされてしまうのは仕方ないと思え！</h6>
<br />
自分のブログがコピペされてしまうということはそれだけ上位表示が上手くいってアクセスが集まっているという証拠です。<br />
<br />
そして見た人がパクりたくなるような上手い文章が書けていると自負してもいいですね。<br />
<br />
しかしコピペサイトを放っておくと自分にまで危害が及ぶ可能性があります。<br />
<br />
それはオリジナルであるはずの自分のサイトがコピーサイトとしてGoogleに認識されてしまうことです。<br />
<br />
もしそうなれば自分は何も悪いことをしていないのにブログが圏外へ飛んでいってしまったりする可能性すらあります。<br />
<br />
なのでコピペサイトは見つけ次第、適切な対処をして駆逐してあげましょう。<br />
<br />
<h6>■コピペサイトの通報先</h6>
<br />
まず、通常の無料ブログや独自ドメインブログなど自分と同じようなトレンドサイトが自分の記事をパクッているのがわかった場合はGoogleに通報してあげましょう。<br />
<br />
通報先とやり方はこちらの記事にまとめてありますので参考にしてみてください。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/507.html" target="_blank">ブログ記事をコピペされた時の通報先や対処法【コピーコンテンツ】</a><br />
<br />
そして今回問題となるのはNAVERまとめですね。<br />
<br />
<h6>■NAVERまとめでパクリ記事を発見したら？</h6>
<br />
NAVERまとめはブログとは違い、元々ネット上にある記事をまとめて1つの記事にして紹介するという方法を取っています。<br />
<br />
それ自体コピペと言えなくもないのですが、正しく記事をまとめているユーザーは引用してますよっていう事を表わすためにオリジナル記事のURLをきちんと表記する仕組みになっているんですね。<br />
<br />
これを全くせずにまるで自分が書いた文章かのように記事を作っている輩がいます。<br />
<br />
そういった輩はNAVERに通報しましょう。<br />
<br />
該当のまとめ記事の一番下までスクロールすると、<strong>内容について運営スタッフに連絡</strong>というリンクがありますのでそちらをクリックしてください。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/07/fgrgrgt.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/07/fgrgrgt.jpg" alt="fgrgrgt" width="233" height="75" class="alignnone size-full wp-image-562" /></a><br />
<br />
するとお問い合わせフォームが開きますので必要事項を入力していきます。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/07/never.jpeg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/07/never-128x300.jpeg" alt="never" width="128" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-563" /></a><br />
<br />
まずは<strong>種類</strong>のところですが、<font color="red"><strong>権利侵害申告</strong></font>を選択しましょう。<br />
<br />
お名前、メールアドレスを入力したら、<strong>権利者確認</strong>のところを<font color="red"><strong>権利者本人(管理侵害被害の本人)</strong></font>にします。<br />
<br />
<strong>権利侵害の種類</strong>は<font color="red"><strong>著作権</strong></font>を選択しましょう。<br />
<br />
<strong>権利侵害が行われている弊社サービスURL</strong>にはパクリ記事のURLを入れます。<br />
<br />
<strong>権利侵害の内容を確認出来るお客様のサイトURL</strong>にはコピペされた元の自分のブログのURLを入力します。<br />
<br />
最後に<strong>内容</strong>にどのようなパクられているか、自分がオリジナルであることなどを出来るだけ詳しく書いて最後に入力内容の確認をして送信します。<br />
<br />
これでNAVERがどの程度対応してくれるかはわかりませんが、何もせずにいるよりはよっぽどマシです。<br />
<br />
パクりをする悪い奴らはどんどん通報しておきましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ヤフオク！とブックオフが業務提携してせどりへの影響は？</title>
		<link>http://kaseguinfo.com/529.html</link>
		<comments>http://kaseguinfo.com/529.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 01:52:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヒロユキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネットビジネス]]></category>

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		<description><![CDATA[2014年4月24日にYahoo!JAPANとブックオフが資本業務提携をすると発表がありました。 具体的にはヤ [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
2014年4月24日にYahoo!JAPANとブックオフが資本業務提携をすると発表がありました。<br />
<br />
具体的にはヤフオク！とBOOKOFFが買い取り、出品の相互で協力していくということなのですが、これまでせどりをして稼いできた人たちにとってどのような影響が出るのでしょうか？<br />
<br />
<h6>■Yahoo!JAPANとBOOKOFFの提携内容は？</h6>
<br />
<strong>ヤフオク！</strong>はご存知の通り、以前は<strong>Yahoo!オークション</strong>というサービス名でしたね。<br />
<br />
2013年3月からは<strong>ヤフオク！</strong>という名前に変更をしてサービスを拡大し続けています。<br />
<br />
私もヤフオクはよく使うのですが、欲しいものが店頭になかったり、安く手に入れたい時などは非常に便利なサービスですよね。<br />
<br />
もう新品では販売されていない商品や、普通は販売すらされていないモノなどを手に入れるための貴重な手段だったりします。<br />
<br />
基本的には個人対個人の取引なので店頭で買うよりも安く手に入ります。<br />
<br />
ただ、出品や落札をした時に相手とやりとりをしなければいけませんので、それが若干手間と言えば手間です。<br />
<br />
ヤフオクを利用しない人に理由を聞いたら、この手間というのが一番の理由になりそうな気がします。<br />
<br />
何かとトラブルの元になりそうなイメージもありますしね。<br />
<br />
また梱包や発送などの手間もヤフオクのデメリットの1つですね。<br />
<br />
まぁその分安く買えるというメリットがあるんですけど。<br />
<br />
一方ブックオフは日本全国に1000店舗を構える日本最大のリアル中古書店チェーンです。<br />
<br />
中古の本を買いたい時や売りたい時によく利用しますよね。<br />
<br />
私も100円の本とかよく買います。<br />
<br />
さて、このヤフオクとブックオフの資本業務提携ですが、具体的にはどういった内容になるのでしょうか。<br />
<br />
内容は3つあります。<br />
<br />
<h6>■1、ブックオフで買い取った商品をヤフオクが販売</h6>
<br />
私たちがブックオフに本を売りに行くとします。<br />
<br />
そうするとブックオフはオペレーションに従って本を買い取りますよね。<br />
<br />
今まででしたらその本はブックオフの店頭で中古本として販売されているだけでした。<br />
<br />
しかしヤフオクとの提携により、それらの本はヤフオクでも販売することになりました。<br />
<br />
買う側としてはブックオフまで行かなくても買えるようになるので便利な部分は多いですね。<br />
<br />
<h6>■ブックオフで買い取りしてくれる商品の種類が増える</h6>
<br />
ブックオフはこれまで本の他にCDやDVD、ゲームソフトや携帯電話などの買い取りと販売をしてきました。<br />
<br />
しかしこれからはホビーやアパレル品、ブランド品や雑貨など数々の種類のモノを買い取りしてくれるようになります。<br />
<br />
これは買い取ったモノをヤフオク側で捌けるからこそできるサービスですね。<br />
<br />
2014年7月にブックオフの店舗内に総合買取受付窓口が設置される見込みです。<br />
<br />
<h6>■日本最大級のリユースセンターが登場！</h6>
<br />
ブックオフで買い取ったモノをヤフオクで販売するためにはどうしても巨大な倉庫のようなものが必要になってきます。<br />
<br />
Yahoo!とブックオフで日本最大級となるリユースセンターを開設、設置する予定となっています。<br />
<br />
Amazonの巨大倉庫のようなイメージかもしれませんね。<br />
<br />
このリユースセンターができ、順調に稼働し始めたらもっと多くのことで業務提携をしたりする可能性も出てきますね。<br />
<br />
<h6>■せどりをやっている人たちへの影響は？</h6>
<br />
ネットビジネスの中にはせどりと言って、特定の商品を安いところから買って高く売るという手法があるのは有名ですね。<br />
<br />
その中でもブックオフで仕入れてAmazonで売る、というやり方をしている人って結構いますよね。<br />
<br />
普通に買い物をしようと思ってブックオフに行っても、あきらかにせどりだなと思われる人たちがひたすら本の裏面のコードを確認したりしています。<br />
<br />
今回のヤフオクとブックオフの提携により、こういったせどりをしている人たちへの影響はあるのでしょうか。<br />
<br />
基本的には少なからずあると思われます。<br />
<br />
こういった大きな資本提携のニュースを知れば、今までAmazonで本を買っていた人がヤフオクに流れる可能性もあります。<br />
<br />
購入する際の手間などを考えるとAmazonの方がいいと言ってそのままAmazonを使う人もいるでしょう。<br />
<br />
そういう人がほとんどであればせどらーにとっての影響は少ないと言えます。<br />
<br />
しかしせどらーはあくまでもブックオフとAmazonそれぞれのサービスに乗っかって利益を得ているに過ぎません。<br />
<br />
今回のように大企業が何らかの方針転換や新しいサービスの発表などをすれば、今まで通りのやり方では通用しなくなってくる時期は来てもおかしくありません。<br />
<br />
せどり以外の他のネットビジネスでもそうですが、常に同じやり方で未来永劫稼げるとは決して思わないでください。<br />
<br />
数年前にPPCアフィリエイトというのが流行りましたが、Googleの規制により一斉に稼げなくなったという事もありました。<br />
<br />
また、携帯アフィリエイトも過去には爆発的に稼げる時代もありましたが、今はスマホの台頭により同じように稼ぐことは難しいです。<br />
<br />
時代は常に移り変わります。<br />
<br />
その時代の流れに添って常に稼ぎ方も進化し続けていかなければいけません。<br />
<br />
常にアンテナを張って、情報に敏感でいることが非常に重要です。<br />
<br />
特にネットの世界は移り変わりが本当に早いです。<br />
<br />
自分自身が毎日毎日進化できるように意識していくことは大事ですね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ブログ記事をコピペされた時の通報先や対処法【コピーコンテンツ】</title>
		<link>http://kaseguinfo.com/507.html</link>
		<comments>http://kaseguinfo.com/507.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Apr 2014 01:31:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヒロユキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネットビジネス]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、私が書いたブログ記事がパクられていることに気が付きました。 私がその記事を書いた翌日にほぼ同じ内容でアッ [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
先日、私が書いたブログ記事がパクられていることに気が付きました。<br />
<br />
私がその記事を書いた翌日にほぼ同じ内容でアップされており、記事タイトルも酷似…<br />
<br />
しかも検索結果での表示順位はそのパクリサイトが2位で私のサイトが3位…<br />
<br />
これはどうにかしなければいけない！<br />
<br />
ということで、まずどの程度コピペされているのか客観的なデータが欲しいと思い、コピペチェックツールである影武者を使いました。<br />
<br />
<h6>■コピペをチェックする無料ツール影武者</h6>
<br />
影武者は非常に優れた精度の高いコピペチェックツールです。<br />
<br />
使い方は簡単ですので、まずは下記URLから影武者にアクセスしてください。<br />
<br />
<a href="https://kagemusya.biz-samurai.com/" rel="nofollow" target="_blank">影武者はこちらからどうぞ！</a><br />
<br />
最初に使用する場合は無料登録を行う必要がありますが、普段使用していないメールアドレスなどでも構いませんので登録をしてください。<br />
<br />
アカウントが作成できたら、影武者にログインしてください。<br />
<br />
ログインするとこんな画面になりますね。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kage.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kage-300x186.jpg" alt="kage" width="300" height="186" class="alignnone size-medium wp-image-508" /></a><br />
<br />
コピペサイトの任意のテキストだけ重複チェックをしたい場合は左側の大きな入力欄にテキストを貼り付けてください。<br />
<br />
URLまるごと<strong>チェックしたい場合は指定したURLの文章をチェックしたい</strong>にチェックを入れた後に出てくる入力欄にURLを入れて<strong>テキストを取得</strong>をクリックしてください。<br />
<br />
画面右側には自分のオリジナル記事のURLを入力して<strong>ドメイン指定を追加</strong>をクリックします。<br />
<br />
全て完了したら一番下の<strong>チェック開始</strong>をクリックします。<br />
<br />
影武者の無料アカウントは月に10ポイントが付与されています。<br />
<br />
テキストの量に応じてポイントが消費されるのですが、2000文字くらいのブログ記事でも3ポイントくらいだった気がします。<br />
<br />
500文字くらいであれば1ポイント消費で済みますので、頻繁に大量のテキストやURLのコピペをチェックするようでなければ無料アカウントで十分ですね。<br />
<br />
しばらくするとコピペチェックの結果が表示されます。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kage2.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kage2-300x210.jpg" alt="kage2" width="300" height="210" class="alignnone size-medium wp-image-509" /></a><br />
<br />
ちょっとモザイクだらけなんですが、こんな感じで表示されます。<br />
<br />
重複部分はピンク色で表示され、全体に対して何％が重複しているかが出ます。<br />
<br />
この場合は87.44％が重複しているという結果です。<br />
<br />
オリジナルに対して漢字で書かれているところがひらがなで書かれていたりするところは重複としては認識されていないので、感覚的にはもう少し重複していますね。<br />
<br />
まぁ、これだけ重複していれば一般的に見れば完全にコピーコンテンツです。<br />
<br />
<h6>■まずはコピペサイトの管理者へ連絡</h6>
<br />
いきなりGoogleのウェブマスターツールからスパムサイトとして報告しても良かったのですが、まず最初にコピペサイトの管理者に連絡をすることにしました。<br />
<br />
そのサイトにはお問い合わせフォームが設置してありましたので、そちらから自分のブログ記事が無断でコピーされていること、記事削除を早急に行うこと、行わなければGoogleに報告することなどを記載して送信しました。<br />
<br />
待つこと2日…<br />
<br />
2日では短いと思うかもしれませんが、基本的にお問い合わせフォームから送信された内容というのはメール送信もされます。<br />
<br />
毎日ブログを書いているのであればメールも当然チェックしますし、ブログの管理画面も見るはずですからね。<br />
<br />
2日間返信も何もなかったのでGoogleにスパムサイトとして報告することにしました。<br />
<br />
<h6>■コピペサイトの通報先は？</h6>
<br />
コピーコンテンツを発見した時の通報先はこちらになります。<br />
<br />
<a href="https://www.google.com/webmasters/tools/spamreport?hl=ja" rel="nofollow" target="_blank">コピペサイトの通報先</a><br />
<br />
ウェブマスターツールを通して送信するようなので、もしかしたらウェブマスターツールへ登録している必要があるかもしれません。<br />
<br />
私はウェブマスターツールに登録してありましたので、すぐにこちらのサイトへアクセスすることができました。<br />
<br />
ここからなのですが、ブログ記事のテキストをコピーされた場合は以下の順番で進んでいきます。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi-300x98.jpg" alt="kopi" width="300" height="98" class="alignnone size-medium wp-image-510" /></a><br />
<br />
まずは<strong>著作権とその他の法律に関する問題</strong>をクリックします。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi2.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi2-268x300.jpg" alt="kopi2" width="268" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-511" /></a><br />
<br />
次に<strong>ウェブ検索</strong>にチェックを入れて下さい。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi3.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi3-223x300.jpg" alt="kopi3" width="223" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-512" /></a><br />
<br />
次は<strong>上記以外の法的な問題が発生している</strong>をクリックですね。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi4.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi4-226x300.jpg" alt="kopi4" width="226" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-513" /></a><br />
<br />
次は<strong>自分の著作権を侵害している可能性のあるコンテンツを見つけた</strong>をクリックしてください。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi5.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi5-246x300.jpg" alt="kopi5" width="246" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-514" /></a><br />
<br />
次は<strong>はい、私は著作権所有者、または侵害されていると主張する独占的権利の所有者から代理権を許諾されている者です</strong>にチェックをいれて進んで下さい。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi6.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi6-231x300.jpg" alt="kopi6" width="231" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-515" /></a><br />
<br />
今回は画像ではなくテキストがコピーされているので<strong>その他</strong>にチェックを入れます。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi7.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi7-300x230.jpg" alt="kopi7" width="300" height="230" class="alignnone size-medium wp-image-517" /></a><br />
<br />
こんな画面が出てきますので、下の方の赤枠で囲った部分、<strong>こちらのフォーム</strong>をクリックして下さい。<br />
<br />
するとついに通知画面が出てきました。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kpi8.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kpi8-300x84.jpg" alt="kpi8" width="300" height="84" class="alignnone size-medium wp-image-518" /></a><br />
<br />
上の方には説明が書いてありますのでよく読んで下さい。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi9.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi9-253x300.jpg" alt="kopi9" width="253" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-519" /></a><br />
<br />
ここでは自分の名前、メールアドレス、国を入力、選択します。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi10.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi10-300x240.jpg" alt="kopi10" width="300" height="240" class="alignnone size-medium wp-image-520" /></a><br />
<br />
<strong>著作権対象物を特定する情報とその著作物の説明</strong>の入力欄には、自分のサイトのどの部分が無断で引用されたか、なぜ無断引用されたとわかるのかなど出来るだけ詳細に情報を書きましょう。<br />
<br />
自分のブログのアップ日とコピペサイトの記事がアップされた日がわかれば書いておくのも効果的かもしれませんね。<br />
<br />
影武者を使ってチェックした重複データの数値なども具体的に書いておくといいですね。<br />
<br />
<strong>当該著作物が許可を受けて掲載されている場所</strong>には自分のブログ記事のURLを入力します。<br />
<br />
<strong>権利を侵害している著作物の場所</strong>にはコピペサイトの該当記事のURLを入力します。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi11.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi11-300x144.jpg" alt="kopi11" width="300" height="144" class="alignnone size-medium wp-image-521" /></a><br />
<br />
最後に宣誓供述書の下にあるチェックボックス2つにチェックを入れます。<br />
<br />
署名日は<strong>月/日/年</strong>となるように入力します。<br />
<br />
2014年4月15日であれば、<strong>4/15/2014</strong>といった形ですね。<br />
<br />
最後に画像認証を入力して<strong>送信</strong>で完了です。<br />
<br />
この後はコピペサイトの記事がインデックスから削除されたとしてもウェブマスターツールから連絡が来ることはありませんが、ウェブマスターツールの削除ダッシュボード上で確認出来ます。<br />
<br />
ウェブマスターツールからはどう行けばいいのかよくわからなかったので、直接アクセスできるURLを張っておきます。<br />
<br />
<a href="https://www.google.com/webmasters/tools/dmca-dashboard?hl=ja&#038;pid=0" rel="nofollow" target="_blank">https://www.google.com/webmasters/tools/dmca-dashboard?hl=ja&#038;pid=0</a><br />
<br />
早ければ2～3日で対応してくれるみたいですよ。<br />
<br />
悪質なコピペサイトはこのような手順でGoogleに報告して駆逐していきましょう！</p>
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		<title>ネットビジネスにおいてレバレッジをかけるとはどういう意味か</title>
		<link>http://kaseguinfo.com/490.html</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Apr 2014 09:03:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヒロユキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネットビジネス]]></category>

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		<description><![CDATA[ネットビジネスの利点としてレバレッジをかけやすいという事が挙げられます。 では具体的にレバレッジとはどういうこ [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
ネットビジネスの利点としてレバレッジをかけやすいという事が挙げられます。<br />
<br />
では具体的にレバレッジとはどういうことなのか、ネットビジネスにおいてはどのような方法が効果的なのかを紹介していきます。<br />
<br />
<h6>■レバレッジの意味とは？</h6>
<br />
レバレッジの元々の意味は<strong>テコ</strong>です。<br />
<br />
テコの原理のあのテコですね。<br />
<br />
言葉としては英語のleverを使用するということでレバレッジと言います。<br />
<br />
テコの原理をイメージしてもらえばわかりますが、小さな力でより大きな力を作用させるということですね。<br />
<br />
リアリビジネスでももちろんレバレッジをかけて仕事をすることは可能ですし、ほとんどの場合それをやっています。<br />
<br />
ネットビジネスにおいてレバレッジがかけやすい理由というのは、それを行うのに費用がほとんどかからないという理由があるからです。<br />
<br />
では具体的にはどのようなレバレッジのかけ方があるのでしょうか？<br />
<br />
<h6>■ネットビジネスにおいてレバレッジの活用法</h6>
<br />
まずはメールマガジンの活用などはレバレッジの代表的な例です。<br />
<br />
メールを特定の相手1人に送るのに、タイトルを考えて本文を考えて、自分の手で時間をかけてテキストを打たなければいけません。<br />
<br />
相手に本気で何かを伝えたいという気持ちが強ければメール1通書くのに1時間かかることもあるでしょう。<br />
<br />
その場合は1人の相手にメールを送信するまでの時間は1時間かかります。<br />
<br />
しかし、メルマガスタンドなどを使用して複数のメルマガ読者にメールを送る場合、1人の相手にメールを送る時間と労力で何人にでも送る事が出来ます。<br />
<br />
例えばメルマガ読者が1000人いる場合、1人の相手に送るのと同じ労力で1000倍のレバレッジをかけることが出来ます。<br />
<br />
リアルビジネスでもチラシやDMなどでレバレッジをかけることは出来ますが、数に応じた費用がかかってきますよね。<br />
<br />
それらの費用に比べてネットビジネスでのレバレッジは破格と言ってもいいほどの値段で行う事が出来ます。<br />
<br />
場合によっては無料で行うこともできます。<br />
<br />
<br />
次に外注化ですね。<br />
<br />
これは簡単に言えば人を雇うことですが、リアルビジネスよりも気軽に人に作業をお願いすることが出来ます。<br />
<br />
飲食店でのアルバイトの採用などとは違い、自宅で出来る作業を部分敵にお願いする事が多いのですが、今ではそういった仕事を求めている人も多いですし、仕事を依頼したい人と受けたい人をつなぐマッチングサイトもたくさんあります。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/94.html" target="_blank">作業を外注化する方法【＠SOHO】更に稼ぎを大きくするために</a><br />
<br />
ネットビジネスでの収益化、そしてそれを継続するために行う作業っていうのは比較的地味なものが多いです。<br />
<br />
最初のゼロからイチを生み出す作業さえ乗り越えてしまえば、後は単純作業の方が多かったりします。<br />
<br />
日々のブログの更新だったり、誰でも出来ることが多いんですね。<br />
<br />
なので全くの素人でもコツさえ教えてあげれば出来ることの方が多いです。<br />
<br />
マッチングサイトを使えば、特定のジャンルの仕事をやりたい人に直接頼むことが出来ます。<br />
<br />
自分が今までやっていた作業を外注さんにお願いして、空いた時間で自分は他の作業をするということも時間にレバレッジをかけているということになります。<br />
<br />
人間1人の時間は誰にでも限られていますから、レバレッジをいかにかけて効率的に作業をしていくかを考えながらやっていくことは稼ぎを増やしていくのに非常に重要な考え方です。<br />
<br />
多少のお金はかかる場合もありますが、全て自分1人でやっていくのと比較するとやはり稼ぎを大きくするまでの時間は圧倒的に変わってきます。<br />
<br />
多少なりとも稼ぎはじめたら時間を効率的に使うためにも外注化を始め、レバレッジをかけていくことを意識することをおすすめします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>セオリーなマーケティング戦略【STPマーケティング】とは</title>
		<link>http://kaseguinfo.com/451.html</link>
		<comments>http://kaseguinfo.com/451.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Mar 2014 11:32:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヒロユキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネットビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[マーケティングの考え方の1つとしてセオリーというものがあります。 これは ・セグメンテーション(segment [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
マーケティングの考え方の1つとして<strong>セオリー</strong>というものがあります。<br />
<br />
これは<br />
<strong>・セグメンテーション(segmentation)<br />
・ターゲティング（targeting<br />
・ポジショニング(positioning)</strong><br />
の頭文字を取って、STPマーケティングとも呼ばれます。<br />
<br />
これは市場を細分化して有利に戦えそうだと考えられる特定分野を選んで、自社や自社製品を明確に規定するというマーケティング手法です。<br />
<br />
<strong>セグメンテーション</strong>とは、市場をセグメント化するということです。<br />
<br />
お客さんのニーズごとにグループ化したり、購買層やユーザー層に区切ることで明確化していくことです。<br />
<br />
<strong>ターゲティング</strong>とは、セグメントした結果を元に、どの層に参入していくかを決定していきます。<br />
<br />
<strong>ポジショニング</strong>とは自社や自社製品を市場においてどのポジションに設定するかを決めるとともに、お客さんにどのような利益をもたらすのかを検討します。<br />
<br />
この考え方はリアルビジネスはもとより、ネットビジネスでも非常に重要になってきます。<br />
<br />
リアルビジネスで言えば、例えば<span style="background-color: #ffff00;">居酒屋を開業しよう</span>とした場合に、STPマーケティングを一切無視してお店の立地やメニュー構成、価格などを決めた場合、最初からうまくいくことは稀でしょう。<br />
<br />
成功することはほぼ運任せと言っても過言ではありません。<br />
<br />
STPマーケティングの考え方を元に開業を考えるならば、まず居酒屋を使うユーザーをセグメントすることから始まります。<br />
<br />
居酒屋に行くユーザーの年齢層、頻度、使うお金、行く場所、職業など様々な切り口からセグメントしていきます。<br />
<br />
次に自分がどの層を狙ったお店を作るのかターゲティングをしていきます。<br />
<br />
<font color="red"><strong>平日は仕事のサラリーマンが週末に訪れるような居酒屋</strong></font>と<font color="red"><strong>オフィス街で働くキャリアウーマンのようなOLが平日でも気兼ねなく行けるオシャレなバー</strong></font>とでは同じお酒を出すお店としても全く違ったコンセプトになるはずです。<br />
<br />
ターゲティングを元に自分のお店をポジショニングしていきます。<br />
<br />
<br />
またネットビジネスで考えた場合もSTPマーケティングは非常に重要になってきます。<br />
<br />
ブログを書いていく場合、どんな人に向けてブログ記事を書いていくのか具体的にイメージ出来ていないと行けません。<br />
<br />
最終的にブログに集客してそこからメールマガジンに登録してもらう場合などは非常に大切なことです。<br />
<br />
メールマガジンの内容が、<strong>初心者にもわかりやすいネットビジネスで稼ぐ方法</strong>などであれば、ブログに来てもらいたいユーザーもネットビジネス初心者ということになります。<br />
<br />
さらに言えば、それが<font color="red"><strong>主婦</strong></font>なのか<font color="red"><strong>会社員</strong></font>で副業でやりたい人なのかまで考える必要があります。<br />
<br />
そこまでの細かいセグメント、ターゲティングをした上で自分のブログのポジショニングを図ることで、濃いユーザーを獲得することが出来ます。<br />
<br />
先ほどの居酒屋の例でもそうですが、特にターゲティングやポジショニングをしないで何でもかんでも詰め込んだ方が幅広いお客さんに来てもらえるような気がするのもわかりますが、競合の多い分野では特に細かくセグメントしてターゲティングをしなければその市場で勝ち抜いていくことは出来ません。<br />
<br />
メーカーが新商品を開発する際には必ず行っているマーケティング手法の1つです。<br />
<br />
ネットビジネスでのブログやメルマガ、商材などは自分の商品と言えますので、しっかりとマーケティングをした上で市場活動をしていく必要があります。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ロジャーズのイノベーション普及モデルに見るネットビジネス</title>
		<link>http://kaseguinfo.com/445.html</link>
		<comments>http://kaseguinfo.com/445.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 12:15:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヒロユキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネットビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[新技術の広まる過程を分析して定量化したものの中で有名なものがロジャーズのイノベーション普及モデルがあります。  [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
新技術の広まる過程を分析して定量化したものの中で有名なものがロジャーズのイノベーション普及モデルがあります。<br />
<br />
エベレット・ロジャーズはイノベーション普及学という本の中でこのモデルを提唱しています。<br />
<br />
<div style="overflow:hidden;width:530px; " class="alignnone">
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat left top; width: 30px; height: 7px; float: left;" class="shadow_img"></div>
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat right top; width: 30px; height: 7px; float: right;" class="shadow_img"></div>
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx_top.png) repeat-x center top; margin: 0 30px; height: 7px;" class="shadow_img"></div>
<table style="margin:0;padding:0;width:100%;empty-cells:show;border-collapse:collapse;"><tr>
<td style="margin:0;padding:0;border-width:0;background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat left -7px; width: 15px; height: 25px;" class="shadow_img"></td>
<td rowspan=2 style="margin:0;padding:0;border-width:0; background-color: transparent; line-height:1px;">
<img src="http://kaseguinfo.com/img/ino.jpg"width="500" class="shadow_osx" style="padding:0 !important; margin:0 !important; vertical-align:text-bottom !important; min-height: 25px !important;">
</td>
<td style="margin:0;padding:0;border-width:0;background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat right -7px; width: 15px; height: 25px;" class="shadow_img"></td>
</tr>
<tr>
<td style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx_left.png) repeat-y left center; width: 15px;margin:0;padding:0;border-width:0;" class="shadow_img"></td>
<td style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx_right.png) repeat-y right center; width: 15px;margin:0;padding:0;border-width:0;" class="shadow_img"></td>
</tr>
</table>
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat left bottom; width: 30px; height: 23px; float: left;" class="shadow_img"></div>
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat right bottom; width: 30px; height: 23px; float: right;" class="shadow_img"></div>
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx_bottom.png) repeat-x center bottom; margin: 0 30px; height: 23px;" class="shadow_img"></div>
</div>

<br />
このモデルは新製品の採用者の種類と数を時間軸で表しています。<br />
<br />
縦軸が採用者の数で横軸が時間です。<br />
<br />
それぞれの層を説明すると、イノベーターは革新的採用者とも呼ばれ、自分の利益はあまり考えずにとにかく新しい機能を重視する人たちです。<br />
<br />
アーリー・アダプターは初期採用者とも呼ばれ、イノベーターの様子を見て採用をする人たちです。<br />
<br />
彼らは何でも新しいものを採用するというイノベーターとは違い、利益を重視しています。<br />
<br />
アーリー・マジョリティは前期大衆とも呼ばれ、社会的には比較的早い段階で新商品を採用するとされる人たちです。<br />
<br />
レイト・マジョリティは平均的なメンバーが採用した後に採用する人たちです。<br />
<br />
新しいアイデアに対してはその有用性に確信が無ければ採用には至りません。<br />
<br />
他の人たちの後押しや圧力があって初めて採用する大勢順応型とも言えます。<br />
<br />
ラガードは採用遅滞者とも呼ばれ、新商品を最後に採用する人たちです。<br />
<br />
彼らの多くは孤立者に近いとされていて、疑り深く伝統的思考である場合が多いとされています。<br />
<br />
例えばiPhoneのような今までになかった新商品をいち早く購入する層はイノベーターと位置づけられます。<br />
<br />
iPhoneはだいたい1年に1度新しいものが発売されますが、毎回並んでまで買う人がいますね。<br />
<br />
彼らは新しいiPhoneの機能性に惚れて買っている訳ではなく、<font color="red"><strong>新しいから</strong></font>という理由だけで買う動機になるのです。<br />
<br />
新商品を買う層はこのように分類出来るため、何らかの新商品を買った人は間違いなくこのカテゴリーのどこかに分類されます。<br />
<br />
これをネットビジネスで考えてみましょう。<br />
<br />
例えばあなたがメルマガアフィリエイトなどで読者さんに商品をオファーする場合。<br />
<br />
どの層を狙って行けばいいのかと言うとまずはイノベーターとアーリー・アダプターです。<br />
<br />
一般的な商品と違って、ネット商材は期間限定販売などが多いです。<br />
<br />
商材だけではなく、自分自身のコンサルを売り込む時も人数限定などの場合は売り切れという概念があります。<br />
<br />
そんな時、いつまでも迷っているお客さんばかりでは期間内に全て売り切ることが出来ない可能性もあります。<br />
<br />
そのためにはオファーをかける見込み客にはオファーをかけたらすぐに買ってもらう必要があります。<br />
<br />
そのためにはメルマガ内でお客さんと信頼関係を築き、限定生であることを伝え、イノベーター、アーリー・アダプターになってもらう必要があります。<br />
<br />
この部分は教育ということになりますが、これを意識してメルマガを発行することでオファーの成約率は間違いなく変わってきます。<br />
<br />
普段はあまり意識しないかもしれませんが、お客さんとコミュニケーションを取るときには意識してやってみてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>マーケティングポジションから見るネットビジネス</title>
		<link>http://kaseguinfo.com/442.html</link>
		<comments>http://kaseguinfo.com/442.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Mar 2014 12:55:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヒロユキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネットビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kaseguinfo.com/?p=442</guid>
		<description><![CDATA[マーケティングポジションという考え方があります。 自社製品や自社を市場のどのポジションに置くかを明確にすること [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
マーケティングポジションという考え方があります。<br />
<br />
自社製品や自社を市場のどのポジションに置くかを明確にすることで優位な戦略を展開できるからです。<br />
<br />
<h6>■4つのマーケティングポジション</h6>
<br />
主に言われているものに4つのマーケティングポジションがあります。<br />
<br />
<font color="red"><strong>・リーダー<br />
<br />
・チャレンジャー<br />
<br />
・ニッチャー<br />
<br />
・フォロワー</strong></font><br />
<br />
この4つをそれぞれ説明すると<br />
<strong>リーダー</strong>は市場最大のシェアを持ち、市場拡大や市場シェアの防衛と拡大が戦略となります。<br />
<br />
<strong>チャレンジャー</strong>はリーダーと同じくらいの規模になりますが、業績が悪かったりしてリーダーを追う立場です。<br />
<br />
下位やリーダーに勝負を仕掛けるのが戦略となります。<br />
<br />
<strong>ニッチャー</strong>は小規模市場でのリーダーを目指す存在です。<br />
<br />
ニッチは隙間と言う意味が有名ですが、力量や才能といった意味も持っています。<br />
<br />
自分の力に合わせた市場で活躍する立場を戦略として取っています。<br />
<br />
選択と集中とうまく使い、細分化した市場を狙います。<br />
<br />
<strong>フォロワー</strong>はリーダーを模倣することでシェア維持を狙うのが戦略です。<br />
<br />
チャレンジャーの標的にもなりやすい立場です。<br />
<br />
マーケティングではこのような考え方がありますが、これをネットビジネスに置き換えて考えてみるとなかなかおもしろいものが見えてきます。<br />
<br />
<span style="background-color: #ffff00;">まずはネット起業家。</span><br />
<br />
彼らの多くは誰かを模倣しています。<br />
<br />
ほとんどがフォロワーということですね。<br />
<br />
よく後発組などと言われる事がありますが、マーケティング理論から見てみてもフォロワーなんですね。<br />
<br />
逆にリーダーと言われる人は誰かと言うと、川島さんなどの先駆けて個人でのネットビジネスを始めた先駆者たちです。<br />
<br />
彼らはまだ現役で活躍していますから、模倣する手段はいくらでもあります。<br />
<br />
また与沢翼さんなんかは今やリーダーとなっていますが、彼にお金を払えばフォロワーになる方法を直接教えてくれたりしています。<br />
<br />
それが彼の稼ぐ方法であり食いぶちな訳です。<br />
<br />
まぁ世間では色々と言われたりしていますが。<br />
<br />
<span style="background-color: #ffff00;">商材においても似たような事が言えます。</span><br />
<br />
ネットビジネスの中で大ヒットを飛ばすような商材が発売された後に、似たような商材が違う販売者の手から発売されることは多々あります。<br />
<br />
これはリーダーを模倣してフォロワーになるという戦略を取った結果です。<br />
<br />
ヒットを飛ばしたカテゴリーの商材は売れやすいですからね。<br />
<br />
それが多くなってくると競合の激しいレッドオーシャンになっていってやがて枯れ果ててしまいます。<br />
<br />
<span style="background-color: #ffff00;">では自分が稼いでいくためにはどの戦略を取るべきか。</span><br />
<br />
まず取るべきはやはりフォロワーです。<br />
<br />
成功者を模倣することで自分で稼ぐ力を身につけていく事が最優先です。<br />
<br />
そうしたら守破離の考え方に基づいて、ニッチャーを目指すべきです。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/145.html">守破離を理解して全体を捉える！</a><br />
<br />
ネットビジネスではニッチャーは大ヒットする可能性を秘めています。<br />
<br />
フォロワーの立場で培ったスキルや知識をニッチ分野に展開することも十分可能ですし、ネットビジネスではむしろやりやすいと言ってもいいと思います。<br />
<br />
まずは知識、技術レベルと向上させて、最終的には自分の世界をニッチャーから作り上げていくという理想をイメージしておきましょう。<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>佐村河内守の記者会見から見るネットビジネス論</title>
		<link>http://kaseguinfo.com/438.html</link>
		<comments>http://kaseguinfo.com/438.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Mar 2014 12:50:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヒロユキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネットビジネス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kaseguinfo.com/?p=438</guid>
		<description><![CDATA[世間では佐村河内守のゴーストライター問題が注目を集めています。 3月に入って、佐村河内守本人が謝罪会見を開きま [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
世間では佐村河内守のゴーストライター問題が注目を集めています。<br />
<br />
3月に入って、佐村河内守本人が謝罪会見を開きましたが、風貌が今までと全く違ったこと、そして逆ギレのようにゴーストライターである新垣隆氏を訴えると発言したことで更に泥沼化しそうな問題となってきました。<br />
<br />
<h6>■佐村河内守というプロモーター</h6>
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/319.html">佐村河内守のゴーストライター問題から見るネットビジネス</a><br />
<br />
佐村河内守は自分が表に出ずに、プロデュースやプロモーションを請け負う立場の人間だったら真っ当に成功していたかもしれません。<br />
<br />
ただ、昔から虚言癖があったと証言している人もいるので、そういった問題があったことが事実であれば成功はしなかったのでしょうけどね。<br />
<br />
今回、ゴーストライターがいるという事が明るみになってから問題が大きくなってきましたが、もしこれがゴーストライターではなく、全聾でもなく、実際に佐村河内氏本人が楽曲を作っていて、数十万枚ものCDが売れていれば彼は本物ということになります。<br />
<br />
しかしCDのセールスは彼が耳の聴こえない作曲家というレッテルの元売り出し、成功したものです。<br />
<br />
楽曲そのものが素晴らしいと思って購入した人たちもいたかもしれませんが、どこかで全聾の作曲家の書いた曲という認識はしている訳です。<br />
<br />
CDを買ったりコンサートに足を運んだりした人たちからすれば、騙されたと思う人もいるかもしれません。<br />
<br />
しかし、どこからどこまで正しければ騙されていないのか、逆にどこまで嘘だったら騙したことになるのか正確な境界線を引くことは非常に難しいですよね。<br />
<br />
小説など本の類ではゴーストライターなんて当たり前に存在していますから。<br />
<br />
ある商品を開発して莫大なセールスにつなげるということだけ考えると、手段はまずかったにしろ佐村河内氏はそれに成功した訳です。<br />
<br />
自分自身を嘘偽りで固めて、ブランディングをした結果セールスが成功したという風に見ても間違ってはいません。<br />
<br />
ある意味彼はプロモーターに徹した方が良かったのかもしれません。<br />
<br />
<h6>■摩訶不思議な謝罪会見</h6>
<br />
この謝罪会見がまずかったですね。<br />
<br />
ゴーストライターである新垣隆氏との見解の違いから、彼を訴えると佐村河内守氏は発言しました。<br />
<br />
罪名は名誉毀損だそうです。<br />
<br />
しかし彼の名誉はすでにありません。<br />
<br />
自分の手で毀損されているのですから実際に訴える事は難しいでしょう。<br />
<br />
自分が書いたという曲が実は他人が書いたものだったという大嘘があるところに、電話で話したことはないとか、もうこんなことはやめにしようと言われた事は一回だけだとか、ほんの瑣末な事を取り上げて訴えるというのはどうなんでしょう。<br />
<br />
謝罪会見を見ている人もCDを買った人もコンサートに行った人も、佐村河内氏によって傷ついた数々の人たちの論点はそこではありません。<br />
<br />
そんな細かいことに食いついて告訴するというのは驚きでした。<br />
<br />
佐村河内守の思考回路がどうなっているのか不思議で仕方ありませんでした。<br />
<br />
ここは謝罪会見の場なのですから、まずは全面的に謝罪するべきなんです。<br />
<br />
目的のために開かれた場で真っ当にその目的を遂行していく必要があります。<br />
<br />
<h6>■ネットビジネスに置き換えてみると</h6>
<br />
強引にネットビジネスに置き換えてみると、目的と論点がずれてしまうという事は多々あります。<br />
<br />
元々お金を稼ぐための手段としてネットビジネスを選択した人が、だんだんと具体的な作業がずれていってしまうことがあります。<br />
<br />
ノウハウの提供者はこれだけやれば必ず稼げるという内容を網羅したマニュアルとサポートを提供します。<br />
<br />
お金を稼ぎたいと思ったサポート生は最初はマニュアルに添って作業をします。<br />
<br />
しかし作ったブログが形になるかならないかくらいの時に、「ここのフォントをもっと大きくしたい」とか「ヘッダー画像をこういう風にしたい」とかマニュアルに関係ない見た目の部分にこだわってしまう人が結構います。<br />
<br />
もしそういった事がマニュアルに書いてないのであれば、ノウハウ提供者はその部分は稼ぐことには直結しないと判断しているはずです。<br />
<br />
そんな細かい事にはこだわらなくても稼げると確信しているのです。<br />
<br />
なので教えてもらう側の人間がそういったことにこだわってしまい、結局目的である稼ぐということに対して遠回りをしてしまうというパターンです。<br />
<br />
これは本筋である目的を忘れて余計な瑣末なことにこだわりすぎてしまったという結果です。<br />
<br />
まずは目的である稼ぐということを実現するためのノウハウがあるのですから、そこに特化してとにかくやっていく事が大事なんですね。<br />
<br />
佐村河内守の謝罪会見もひたすら誠意を見せて説明をして謝罪をすればここまで泥沼にならなかったのかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ブログの滞在時間を長くして検索エンジンからの評価を上げる！</title>
		<link>http://kaseguinfo.com/435.html</link>
		<comments>http://kaseguinfo.com/435.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 11 Mar 2014 03:50:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヒロユキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネットビジネス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kaseguinfo.com/?p=435</guid>
		<description><![CDATA[トレンドブログでは検索結果の上位表示を狙っていくことが主なアクセス源になるため、検索エンジンから好かれるような [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
トレンドブログでは検索結果の上位表示を狙っていくことが主なアクセス源になるため、検索エンジンから好かれるようなブログに育てていくことが重要になってきます。<br />
<br />
検索エンジンから嫌われてしまうようなブログを作ってしまった場合、短期的には上位表示できたとしても長期的に見ればペナルティなどにより圏外に飛ばされてしまう可能性が高いです。<br />
<br />
最近では検索エンジンの精度もどんどん上がってきていますし、ポリシーも変更されてきています。<br />
<br />
手動ペナルティも多発していますから、検索エンジンに好かれるブログを作るということは非常に重要になってきます。<br />
<br />
<h6>■検索エンジンに好かれるブログとは？</h6>
<br />
では検索エンジンに好かれるブログというのは一体どういうブログなのでしょうか？<br />
<br />
Googleは、<font color="red"><strong>ユーザーにとって有益な情報をもたらすものを上位に表示する</strong></font>とはっきり明示しています。<br />
<br />
Googleはユーザーにとってよい検索エンジンを作ることが仕事です。<br />
<br />
スパムのような内容のないサイトやコピーサイトが上位にあることはGoogleの本位ではありません。<br />
<br />
そんなサイトよりもユーザーが求めている情報が入ったサイトが上位に表示されればユーザーもそのサイトにアクセスすることが容易になります。<br />
<br />
そんな有益なサイトを上位に表示することによって、<strong>ユーザーとGoogleとサイト運営者の3社がWIN</strong>となる構造が出来上がります。<br />
<br />
ではユーザーにとって有益なサイトとは何か？という疑問が出てきます。<br />
<br />
これは数値化出来る部分と出来ない部分がありますので一概にこれということは出来ません。<br />
<br />
しかし、数値化出来る部分で明らかにユーザーにとってメリットがあることがわかる1つの指針があります。<br />
<br />
それがサイトの<font color="red"><strong>滞在時間</strong></font>ですね。<br />
<br />
滞在時間とはズバリブログやサイトを訪問してから出て行くまでも時間のことで、これが長ければ長いほど検索エンジンからは評価されやすい傾向にあります。<br />
<br />
滞在時間3秒のブログと2分のブログのどちらがユーザーにとってメリットをもたらしているのかどうかはすぐにわかりますよね。<br />
<br />
<h6>■ブログの滞在時間を増やす方法</h6>
<br />
ブログの滞在時間を伸ばせば検索エンジンから評価されやすいということはわかりましたが、どうすれば滞在時間を増やすことが出来るのでしょうか。<br />
<br />
まず簡単な方法の1つが<font color="red"><strong>動画コンテンツを使用する</strong></font>ということです。<br />
<br />
今は誰でも簡単に動画作成をしてYouTubeなどに動画を掲載することが出来ます。<br />
<br />
また、著作権に問題のない動画を探してきてブログに掲載することも簡単に出来ます。<br />
<br />
ブログ記事やサイトの内容にあった動画があればユーザーは喜んでその動画を見ます。<br />
<br />
ブログ内に動画が設置されている場合、その動画を見ている間は滞在時間としてカウントされますから滞在時間アップにつながりますね。<br />
<br />
また<font color="red"><strong>、関連コンテンツを適した場所に配置すること</strong></font>も滞在時間を長くすることにつながります。<br />
<br />
例えばWordPressのSEOに関するプラグインを検索していて辿り着いたブログがあるとしましょう。<br />
<br />
そのブログにはSEOに有効なプラグインの紹介がしてあります。<br />
<br />
ユーザーは求めていた情報があったので喜んで記事の通りにプラグインを導入します。<br />
<br />
普通ならそこで帰って行ってしまいますが、その記事の近くに関連記事としてSEOについて細かく説明をした記事があったら、その記事を見る可能性が高い訳ですね。<br />
<br />
元々ユーザーはSEOに興味があって検索していた可能性が高い訳ですから、近くに関連記事を配置することは非常に有効なはずです。<br />
<br />
もしユーザーが関連記事をクリックして閲覧した場合は<span style="background-color: #ffff00;">滞在時間のアップと共にPV(ページビュー)の増加にもつながります。</span><br />
<br />
滞在時間のアップを考える場合はまず、動画コンテンツの導入、そして関連コンテンツの適切な配置を考えてみてください。</p>
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		<title>2ちゃんねるまとめサイトとトレンドブログの稼ぎ方の違い</title>
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		<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 10:20:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヒロユキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネットビジネス]]></category>

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		<description><![CDATA[2014年3月現在、以前から噂されていた2ちゃんねるの転載禁止が広がりつつありますね。 最近ではよく見かける2 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
2014年3月現在、以前から噂されていた2ちゃんねるの転載禁止が広がりつつありますね。<br />
<br />
最近ではよく見かける2ちゃんねるまとめサイトですが、それらのブログのコンテンツは元はと言えば2ちゃんねるの書き込みです。<br />
<br />
その書き込みから要らないものを削除したり、面白いレスを大きく色を付けて見やすく編集したりしているだけに過ぎません。<br />
<br />
<strong>他人の褌で相撲を取る</strong>と言ってもいいビジネスモデルですね。<br />
<br />
なので以前から2チャンネルのコンテンツを丸パクリして設けている2ちゃんねるまとめサイト管理人たちはひどい！と言った評判がありました。<br />
<br />
少し前には具体的にサイト名が挙げられて、5つほどのまとめサイトが2ちゃんねるのソースを転載することが出来なくなりました。<br />
<br />
しかし、以前として名指しされたサイト以外のまとめサイトは今までに至るまでずっと2ちゃんねるのまとめ記事を作り続けてきました。<br />
<br />
しかしここに来て異変が起きます。<br />
<br />
<h6>■2ちゃんねるの運営者が変わった</h6>
<br />
<span style="background-color: #ffff00;">2ちゃんねるの運営者が変わったことにより、2ちゃんねる全体での各板転載禁止になりそうな流れです。</span><br />
<br />
まず手始めに<strong>VIP</strong>、<strong>なんJ</strong>、<strong>ニュース速報+</strong>の3つの板が転載禁止となりました。<br />
<br />
この3つの板は2ちゃんねるの中でも書き込み数トップ3の人気板で、まとめサイトでもよくまとめられている板です。<br />
<br />
みなさんもネットサーフィンをしていて一度は見たことがあると思います。<br />
<br />
これらの板が転載禁止になることで、まとめサイト運営者はこれからは今までと違う道を模索しなければいけません。<br />
<br />
自分のブログについたコメントをまとめる、違う板をまとめる、おーぷん2ちゃんねるの板をまとめるなどですね。<br />
<br />
<h6>■2ちゃんねるまとめサイトのビジネスモデルは？</h6>
<br />
2ちゃんねるまとめサイトの運営者はこれまで、2ちゃんねるの板をまとめて記事を作成してきましたが、そんな手間をかけてブログ記事を作成する理由は単純に<font color="red"><strong>儲かるから</strong></font>です。<br />
<br />
まとめサイトに広告を掲載して、莫大なアクセスを集めることによりクリック報酬を得るという手法です。<br />
<br />
そのスキーム自体はトレンドブログと同様ですが、ブログのジャンルが違うので当然ノウハウも違いますしメリット・デメリットも違います。<br />
<br />
まず2ちゃんねるまとめサイトの平均PV数を見てみると、<strong>一番大きなサイトで1日100万VP</strong>くらいです。<br />
<br />
中堅サイトと呼ばれるレベルでも1日10万～30万PVはあります。<br />
<br />
これはトレンドと比べても非常に大きな数値ですね。<br />
<br />
トレンドブログの場合はアクセスが爆発した日は1日10万PVとか行く時もありますが、基本的には中堅レベルのブログで<strong>1日3万～5万PV</strong>くらいです。<br />
<br />
トレンドブログの場合はそのレベルでも月に30万円～50万円くらいは稼げます。<br />
<br />
一方2ちゃんねるまとめサイトの場合はトップレベルの1日100万PVで月300万円とも言われています。<br />
<br />
<h6>■まとめサイトとトレンドブログのどっちが稼げるのか</h6>
<br />
単純に稼げる金額で比較するのはちょっと難しいところですね。<br />
<br />
というのもまとめサイトの運営とトレンドブログの運営ではやり方や手間が全く違います。<br />
<br />
トレンドブログは1日2時間くらいの作業でも最低限の事は出来ますが、まとめサイトは記事の数が物を言うため出来るだけ多くの時間を作業時間として充てないと大きく稼ぐことは出来ません。<br />
<br />
トレンドの場合は記事数が少なくてもキーワード選定などの部分でアクセスの爆発を狙うことが出来ます。<br />
<br />
また、<strong>トレンドブログはGoogleの検索結果というシステムに頼った部分があります。</strong><br />
<br />
トレンドブログそのものがGoogleのポリシーに引っかかり、ペナルティを受けてしまったらそれまでです。<br />
<br />
収益はほぼゼロに近くなってしまいます。<br />
<br />
一方まとめサイトの方は相互リンクやRSSなどの仕組みを利用してアクセスを集めている部分が大きいので、検索エンジンから嫌われたとしてもある程度のアクセスは確保出来ます。<br />
<br />
しかし元々のソースである2ちゃんねるに頼りきっている部分がありますので、今回のように<span style="background-color: #ffff00;">転載禁止などの措置が取られた場合はもうどうしようもなくサイトの閉鎖をしなければいけない</span>ということもありますね。<br />
<br />
どちらも一長一短でリスクやメリットがありますが、本業を持っていて1日に限られた時間しか取れないという場合にはやはりトレンドブログの運営をおすすめします。<br />
<br />
トレンドの場合は記事更新をしても全く稼げないということはほとんどありません。<br />
<br />
1日2時間でも時間を取って作業出来れば3ヶ月もあれば10万円のラインは間違いなく見えてきます。</p>
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