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	<title>ネットで稼ぐ方法！自由な時間とお金を手に入れたヒロユキのブログ</title>
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	<description>ネットビジネスで自由な時間をお金を手に入れた方法を公開！</description>
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		<title>NAVERまとめにコピペされた記事が掲載された場合の対処法【通報先】</title>
		<link>http://kaseguinfo.com/561.html</link>
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		<pubDate>Thu, 17 Jul 2014 04:43:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヒロユキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネットビジネス]]></category>

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		<description><![CDATA[ネットビジネスで特にトレンドブログなどを運営していると、他人に自分のブログを丸々コピーされてしまったりする場合 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
ネットビジネスで特にトレンドブログなどを運営していると、他人に自分のブログを丸々コピーされてしまったりする場合は多々あります。<br />
<br />
そんな時の対処法を紹介しておきますね。<br />
<br />
<h6>■コピペされてしまうのは仕方ないと思え！</h6>
<br />
自分のブログがコピペされてしまうということはそれだけ上位表示が上手くいってアクセスが集まっているという証拠です。<br />
<br />
そして見た人がパクりたくなるような上手い文章が書けていると自負してもいいですね。<br />
<br />
しかしコピペサイトを放っておくと自分にまで危害が及ぶ可能性があります。<br />
<br />
それはオリジナルであるはずの自分のサイトがコピーサイトとしてGoogleに認識されてしまうことです。<br />
<br />
もしそうなれば自分は何も悪いことをしていないのにブログが圏外へ飛んでいってしまったりする可能性すらあります。<br />
<br />
なのでコピペサイトは見つけ次第、適切な対処をして駆逐してあげましょう。<br />
<br />
<h6>■コピペサイトの通報先</h6>
<br />
まず、通常の無料ブログや独自ドメインブログなど自分と同じようなトレンドサイトが自分の記事をパクッているのがわかった場合はGoogleに通報してあげましょう。<br />
<br />
通報先とやり方はこちらの記事にまとめてありますので参考にしてみてください。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/507.html" target="_blank">ブログ記事をコピペされた時の通報先や対処法【コピーコンテンツ】</a><br />
<br />
そして今回問題となるのはNAVERまとめですね。<br />
<br />
<h6>■NAVERまとめでパクリ記事を発見したら？</h6>
<br />
NAVERまとめはブログとは違い、元々ネット上にある記事をまとめて1つの記事にして紹介するという方法を取っています。<br />
<br />
それ自体コピペと言えなくもないのですが、正しく記事をまとめているユーザーは引用してますよっていう事を表わすためにオリジナル記事のURLをきちんと表記する仕組みになっているんですね。<br />
<br />
これを全くせずにまるで自分が書いた文章かのように記事を作っている輩がいます。<br />
<br />
そういった輩はNAVERに通報しましょう。<br />
<br />
該当のまとめ記事の一番下までスクロールすると、<strong>内容について運営スタッフに連絡</strong>というリンクがありますのでそちらをクリックしてください。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/07/fgrgrgt.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/07/fgrgrgt.jpg" alt="fgrgrgt" width="233" height="75" class="alignnone size-full wp-image-562" /></a><br />
<br />
するとお問い合わせフォームが開きますので必要事項を入力していきます。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/07/never.jpeg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/07/never-128x300.jpeg" alt="never" width="128" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-563" /></a><br />
<br />
まずは<strong>種類</strong>のところですが、<font color="red"><strong>権利侵害申告</strong></font>を選択しましょう。<br />
<br />
お名前、メールアドレスを入力したら、<strong>権利者確認</strong>のところを<font color="red"><strong>権利者本人(管理侵害被害の本人)</strong></font>にします。<br />
<br />
<strong>権利侵害の種類</strong>は<font color="red"><strong>著作権</strong></font>を選択しましょう。<br />
<br />
<strong>権利侵害が行われている弊社サービスURL</strong>にはパクリ記事のURLを入れます。<br />
<br />
<strong>権利侵害の内容を確認出来るお客様のサイトURL</strong>にはコピペされた元の自分のブログのURLを入力します。<br />
<br />
最後に<strong>内容</strong>にどのようなパクられているか、自分がオリジナルであることなどを出来るだけ詳しく書いて最後に入力内容の確認をして送信します。<br />
<br />
これでNAVERがどの程度対応してくれるかはわかりませんが、何もせずにいるよりはよっぽどマシです。<br />
<br />
パクりをする悪い奴らはどんどん通報しておきましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>FFFTPでファイルをダウンロード出来ない時の対処法！</title>
		<link>http://kaseguinfo.com/554.html</link>
		<comments>http://kaseguinfo.com/554.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Jul 2014 04:24:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヒロユキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ツール]]></category>

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		<description><![CDATA[FFFTPはネットビジネスを実践するに当たって使いこなしたいソフトの1つですね。 無料ですし使い勝手もいいので [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
FFFTPはネットビジネスを実践するに当たって使いこなしたいソフトの1つですね。<br />
<br />
無料ですし使い勝手もいいので重宝している人も多いです。<br />
<br />
しかしそんなFFFTPにも当然トラブルが起きたりします。<br />
<br />
今回は、FFFTPを使ってファイルをダンロードしたいのにエラーになってしまう場合の対処法です。<br />
<br />
<h6>■FFFTPで大量のファイルを一括でダウンロード出来ない！</h6>
<br />
手動で1つずつファイルをダンロードしようとすれば出来るのに、バックアップを取るなどのために一括で大量のファイルをダウンロードしようとすると途中で止まってしまったりエラーが出てしまってダンロードが完了しないという不具合が結構あります。<br />
<br />
自分のPC環境ややり方が悪いのかと思って調べてみたのですが、同じようなエラーで困っている人が結構いました。<br />
<br />
アップロードはできるけどダウンロードだけ出来ないといった感じのエラーです。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/07/grgsd.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/07/grgsd-300x150.jpg" alt="grgsd" width="300" height="150" class="alignnone size-medium wp-image-555" /></a><br />
<br />
最初は普通にダウンロードが始まるのですが、しばらくするとこのような表示が出てしまいます…<br />
<br />
そこで解決策を調べてみました。<br />
<br />
<h6>■エラーが出るときの対処法</h6>
<br />
その対処法は非常に簡単なものでした。<br />
<br />
まず<strong>接続タブ</strong>から<strong>ホストの設定</strong>をクリックします。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/07/jyfgu.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/07/jyfgu-300x112.jpg" alt="jyfgu" width="300" height="112" class="alignnone size-medium wp-image-556" /></a><br />
<br />
次に<strong>設定変更</strong>をクリックします。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/07/htdrtr.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/07/htdrtr-300x153.jpg" alt="htdrtr" width="300" height="153" class="alignnone size-medium wp-image-557" /></a><br />
<br />
そうしましたら<strong>暗号化</strong>タブをクリックしてください。<br />
<br />
デフォルトでは<strong>FTPS(Explicit)で接続</strong>にだけチェックが入っていると思いますので、そのチェックを外し、代わりに<strong>暗号化なしで接続を許可</strong>にチェックを入れてOKをクリックで完了です。<br />
<br />
この設定をするだけで今まで出来なかったダウンロードが出来るようになりました。<br />
<br />
ただし暗号化なしでファイルをダウンロードするのはちょっと気分的にもイヤですよね…<br />
<br />
出来ればFFFTPの開発者には頑張ってこのエラーを直して欲しいところです。<br />
<br />
今のところはこの手順が一番簡単で効果的でした。<br />
<br />
気休めかもしれませんが、私はダウンロード完了後はホストの設定を戻しています。<br />
<br />
便利なツールなので他のFTPツールには変えたくないし、早くエラーを直して欲しい…</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Googleポリシーを守ってペナルティを受けないブログを作る</title>
		<link>http://kaseguinfo.com/549.html</link>
		<comments>http://kaseguinfo.com/549.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 06:20:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヒロユキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[トレンドアフィリエイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kaseguinfo.com/?p=549</guid>
		<description><![CDATA[トレンドアフィリエイトはトレンド記事を書いてアクセスを集め、Adsense広告をクリックしてもらって稼ぐという [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
トレンドアフィリエイトはトレンド記事を書いてアクセスを集め、Adsense広告をクリックしてもらって稼ぐという手法です。<br />
<br />
つまり、最終的にはGoogleからお金をもらう形になります。<br />
<br />
GoogleはAdsense広告を提供していますが、低品質なコンテンツや公序良俗に反する媒体に広告を掲載することを厳しく禁止しています。<br />
<br />
そういった媒体にAdsense広告が載ってしまうことは、Adsenseに出稿している広告主の価値を下げることにつながりますのでGoogleのこの考え方には頷けますね。<br />
<br />
GoogleはどんなコンテンツがNGなのかGoogleポリシーというものを出して公言しています。<br />
<br />
このGoogleポリシーに反してブログ記事を作成し、Adsense広告を掲載しているとGoogleAdsenseから警告が来ます。<br />
<br />
警告の内容は「72時間以内に媒体をポリシーに準ずるものに修正してください。72時間経ってから確認しても直ってなかったらAdsenseを停止します」<br />
というようなものです。<br />
<br />
こういった警告が来ただけでしたら、該当箇所を修正すればいいだけですが、警告なしの一発アカウント剥奪というケースもあります。<br />
<br />
そうなってしまっては、私たちの収益源がなくなってしまいます。<br />
<br />
トレンドアフィリエイトを実践する者にとって、Adsenseアカウントは命にも等しいものと認識してください。<br />
<br />
Googleポリシーに反したブログにならないように、Googleポリシーをまとめておきますので、よく理解して少しでも危ないかなと思ったキーワードや動画、画像などは絶対に使用しないようにしてください。<br />
<br />
<h6>■画像に関して</h6>
<br />
・部分的に隠されたヌード<br />
・肌が透けて見えるシースルー<br />
・わいせつなポーズや挑発的なポーズ<br />
・乳房、尻、股間の拡大表示<br />
<br />
<h6>■文章に関して</h6>
<br />
・性的な内容を取り上げた読み物や説明<br />
・性的なジョーク<br />
・静的コンテンツを扱うフォーラム<br />
・URL内の性的または不適切な語句<br />
・露骨な文章や過度の不適切な表現<br />
<br />
☆伏字も危ない！逆に目立つ！伏字による回避は出来ない！<br />
「ヘア○―ド」や「セッ○ス」などですね。<br />
<br />
<h6>■出会い系/風俗関係</h6>
<br />
・出会い系<br />
・性的なマッサージサービス<br />
・風俗に関する情報<br />
・国際結婚斡旋<br />
☆これらのサイトへのリンクもNG！<br />
<br />
<h6>■性的な助言/性機能向上</h6>
<br />
・性的なパフォーマンスに関する助言<br />
・性に関する医療サービス<br />
・性感染症に関するディスカッション<br />
・妊娠、出産、家族計画などの性に関する医療アドバイス<br />
<br />
<h6>■性的嗜好/アダルトグッズ</h6>
<br />
・不適切とされる性的な執着、慣習(フェチなど)<br />
・陰茎増大及び豊胸器具<br />
・性的行為のための道具(バイブレーター、潤滑剤、アダルトゲーム、成人向けフィギュアなど)<br />
<br />
<br />
<h6>■アダルト検索結果、アダルトサイトへのリンク</h6>
<br />
・成人向けの語句による検索結果<br />
・成人向けのキーワードやタグの付いた画像や動画<br />
<br />
☆RSSフィードで偶然出たアダルト的なサイトへのリンクもNG<br />
<br />
<font color="red"><strong>※ファミリーセーフなコンテンツ</strong></font><br />
OKかNGかの厳密な線引というのは非常に難しいのですが、Googleが言っているのは「ファミリーセーフなコンテンツ」ということです。<br />
これはどういうことかというと、<br />
「近所の子供に見せても大丈夫なサイト」<br />
ということですね。<br />
<br />
アダルトや反社会的な内容のサイトは近所の子供と一緒に見るのは憚れますよね。<br />
そういった状況でも安心して見られるサイトというのがGoogleポリシーに則ったサイトと言えます。<br />
<br />
・職場で同僚と<br />
・家族の夕食で子供たちと<br />
一緒に見て抵抗を感じないサイト<br />
<br />
この辺りを意識するだけでもGoogleポリシーに違反しないで記事を書くことが出来ると思います。<br />
<br />
<h6>■著作権で保護されたコンテンツ</h6>
<br />
・映画、テレビ番組<br />
・電子書籍<br />
・ソフトウェア<br />
・ゲーム<br />
<br />
この辺りの著作権違反にもGoogleは厳しいです。<br />
<br />
著作権で保護されたコンテンツはブログには掲載しないようにしましょう。<br />
<br />
Youtubeの動画を貼り付けることは、ブログの滞在時間を伸ばすのに有効な手段ですが、歌手のライブ映像やアニメのコピーなどは<br />
著作権を違反してアップロードされている可能性もあります。<br />
<br />
そういった動画はトレンドブログでは扱わないようにしましょう。<br />
<br />
完全オリジナルの個人が作成した動画などは著作権がありません。<br />
<br />
芸能人の画像に関してですが、これは厳密に言うと著作権で保護されたコンテンツなのですが、現状ではグレーゾーンになっています。<br />
ほとんどのトレンドサイトでは芸能人の画像を使用していますし、それが原因でAdsenseアカウントを停止になったという事例を聞きません。<br />
<br />
トレンド情報を扱うブログという性質上、芸能人の画像を扱わない方が難しいですし、現状では使ってもOKという認識でいいでしょう。<br />
ただし、ジャニーズ事務所所属のタレントだけは気をつけてください。<br />
<br />
ジャニーズは著作権に関して非常に厳しいことで有名です。<br />
<br />
サーバーやGoogleに連絡してくることも十分考えられますので、ジャニーズ事務所のタレントの画像は使わないようにしましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPressのカテゴリーをツリー表示にして整理するプラグイン</title>
		<link>http://kaseguinfo.com/539.html</link>
		<comments>http://kaseguinfo.com/539.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 May 2014 08:20:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヒロユキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kaseguinfo.com/?p=539</guid>
		<description><![CDATA[WordPressを長い間運営していると、だんだんとカテゴリーが増えてきて雑然とした見た目になってしまったりし [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
WordPressを長い間運営していると、だんだんとカテゴリーが増えてきて雑然とした見た目になってしまったりしますよね。<br />
<br />
でもWordPressの標準機能ではカテゴリーをキレイに見せるようなことは出来ません…<br />
<br />
そんな時に便利なプラグインが<strong>Enhanced Categories</strong>です。<br />
<br />
導入は非常に簡単で、見た目もスッキリするのでおすすめです。<br />
<br />
<h6>■Enhanced Categoriesの導入方法</h6>
<br />
まずはプラグインをダウンロードしてきてください。<br />
<br />
<a href="http://wordpress.org/plugins/enhanced-categories/" rel="nofollow" target="_blank">Enhanced Categoriesのダウンロードはこちらからどうぞ！</a><br />
<br />
ダウンロード後は通常のプラグインと同様に、新規追加からアップロード後有効化でOKです。<br />
<br />
ただ、これだけではプラグインは機能しません。<br />
<br />
ダッシュボードの<strong>外観</strong>→<strong>ウィジェット</strong>から<strong>Enhanced Categories</strong>をサイドバーにドロップしてください。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/05/kate.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/05/kate-300x128.jpg" alt="kate" width="300" height="128" class="alignnone size-medium wp-image-540" /></a><br />
<br />
これでプラグインが機能し、ブログにカテゴリーが表示されるようになります。<br />
<br />
元々サイドバーにカテゴリーを表示していた人は、そのウィジェットをサイドバーから削除しておいてください。<br />
<br />
カテゴリーが二重に表示されるようになってしまいますからね。<br />
<br />
後はカテゴリーの整理を行います。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/05/kate2.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/05/kate2-208x300.jpg" alt="kate2" width="208" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-541" /></a><br />
<br />
ダッシュボードの<strong>投稿</strong>→<strong>カテゴリー</strong>から操作を行います。<br />
<br />
ツリー表示にしたい場合はまず親カテゴリーを作成する必要があります。<br />
<br />
<strong>新規カテゴリーを追加</strong>のところから、カテゴリーを新たに作ります。<br />
<br />
名前とスラッグを入力して、<strong>新規カテゴリーを追加</strong>をクリックすれば完了です。<br />
<br />
<br />
次に、その画面右側にあるカテゴリーの一覧から、子カテゴリーにしたいものを選択し、編集をクリックします。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/05/kate3.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/05/kate3-300x124.jpg" alt="kate3" width="300" height="124" class="alignnone size-medium wp-image-542" /></a><br />
<br />
次に表示された画面で、先ほど作成した親カテゴリーを指定して更新をクリックすれば完了です。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/05/kate4.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/05/kate4-300x177.jpg" alt="kate4" width="300" height="177" class="alignnone size-medium wp-image-543" /></a><br />
<br />
整理したいカテゴリーの分だけこれらの作業を繰り返せばOKという訳ですね。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/05/kate5.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/05/kate5-134x300.jpg" alt="kate5" width="134" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-544" /></a><br />
<br />
こんな感じのツリー表示になります。<br />
<br />
赤丸部分の＋マークをクリックすると親カテゴリーの中に入っている子カテゴリーが展開して表示されるようになりますね。<br />
<br />
<h6>■カテゴリーの並べ替えをしたい！</h6>
<br />
親カテゴリーを作ってツリー表示にして整理出来たはいいけど、自分好みの順番に並び替えをしたいと思いますよね。<br />
<br />
これもWordPressのデフォルトの機能では出来ないんです。<br />
<br />
こういう時はやはりプラグインを使用しましょう。<br />
<br />
便利で使いやすいプラグインがあります。<br />
<br />
それはCategory Orderというプラグインです。<br />
<br />
<a href="http://wordpress.org/plugins/order-categories/" rel="nofollow" target="_blank">まずはこちらからCategory Orderをダウンロードしてください。</a><br />
<br />
ダウンロード出来たら、ダッシュボードからプラグインを新規追加、アップロード後有効化してください。<br />
<br />
そうすると、ダッシュボードの<strong>投稿</strong>メニューのところに<strong>Category Order</strong>というメニューが出てきます。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/05/kate6.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/05/kate6-248x300.jpg" alt="kate6" width="248" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-545" /></a><br />
<br />
ここで、各メニューをドラッグ＆ドロップして順番を自由に変更することが出来ます。<br />
<br />
好みの順番に変更出来たらブログをチェックしてみてください。<br />
<br />
順番変わってますよね！<br />
<br />
非常に簡単で見た目もスッキリするカテゴリーに関するプラグインの紹介でした。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPressのゴミを一掃！不要なデータを削除するWP-Optimize</title>
		<link>http://kaseguinfo.com/535.html</link>
		<comments>http://kaseguinfo.com/535.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 May 2014 09:14:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヒロユキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kaseguinfo.com/?p=535</guid>
		<description><![CDATA[WordPressを長い間運営していると、見た目には見えないゴミのようなものが溜まっていきます。 そのままにし [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
WordPressを長い間運営していると、見た目には見えないゴミのようなものが溜まっていきます。<br />
<br />
そのままにしておくとWordPressのパフォーマンスを最大化出来ずに、ブログが重たくなったりしていきます。<br />
<br />
ここではそんなWordPress内の不要なデータを一発で削除してくれる便利なプラグイン<strong>WP-Optimize</strong>を紹介していきます。<br />
<br />
<h6>■WP-Optimizeのインストール</h6>
<br />
まずはこちらのリンクからプラグインをダウンロードしてきてください。<br />
<br />
<a href="https://wordpress.org/plugins/wp-optimize/" target="_blank">https://wordpress.org/plugins/wp-optimize/</a><br />
<br />
そうしたら、通常のプラグインと同様にダッシュボードのプラグインから<strong>新規追加</strong>→<strong>アップロード</strong>と進んでいって、プラグインをアップロード後、有効化してください。<br />
<br />
完了するとダッシュボードの左サイドバーに<strong>WP-Optimize</strong>というメニューが現れます。<br />
<br />
操作はこのメニューをクリックした画面で行います。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/05/wpo.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/05/wpo-300x210.jpg" alt="wpo" width="300" height="210" class="alignnone size-medium wp-image-536" /></a><br />
<br />
<h6>■WP-Optimizeの使い方</h6>
<br />
とても簡単でしかも日本語に対応しているのでだいたいわかると思いますが、基本的な使い方は必要事項にチェックを入れて<strong>実行</strong>をクリックするだけです。<br />
<br />
まずやってもらいたいのが一番左上の<strong>すべての投稿リビジョンを削除</strong>ですね。<br />
<br />
リビジョンと言うのは、記事を投稿する際に生成される一時データのようなものです。<br />
<br />
WordPressは記事を書いている時に内容が自動的に保存されていき、変更があった場合は履歴が残るようになっています。<br />
<br />
なので長い時間かけて書いた記事はリビジョンが多く残ってしまいます。<br />
<br />
便利な機能なのですが、あまりリビジョンが多く残っているとWordPressの動作に影響を及ぼしてしまいます。<br />
<br />
なので、まずはこのリビジョンを削除していきましょう。<br />
<br />
また、便利な機能としては<strong>データベーステーブルを最適化</strong>ですね。<br />
<br />
これもWordPressを使い続けていると不要なゴミのようなものが溜まっていきます。<br />
<br />
これが多くなってくると、ブログの動作が遅くなったりしてしまいます。<br />
<br />
定期的にクリーニングするようにしていきましょう。<br />
<br />
せっかく大事に育てている自分のブログですからね。<br />
<br />
パソコンなどのツールと同様にたまには掃除をしてあげましょう！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ヤフオク！とブックオフが業務提携してせどりへの影響は？</title>
		<link>http://kaseguinfo.com/529.html</link>
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		<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 01:52:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヒロユキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネットビジネス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kaseguinfo.com/?p=529</guid>
		<description><![CDATA[2014年4月24日にYahoo!JAPANとブックオフが資本業務提携をすると発表がありました。 具体的にはヤ [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
2014年4月24日にYahoo!JAPANとブックオフが資本業務提携をすると発表がありました。<br />
<br />
具体的にはヤフオク！とBOOKOFFが買い取り、出品の相互で協力していくということなのですが、これまでせどりをして稼いできた人たちにとってどのような影響が出るのでしょうか？<br />
<br />
<h6>■Yahoo!JAPANとBOOKOFFの提携内容は？</h6>
<br />
<strong>ヤフオク！</strong>はご存知の通り、以前は<strong>Yahoo!オークション</strong>というサービス名でしたね。<br />
<br />
2013年3月からは<strong>ヤフオク！</strong>という名前に変更をしてサービスを拡大し続けています。<br />
<br />
私もヤフオクはよく使うのですが、欲しいものが店頭になかったり、安く手に入れたい時などは非常に便利なサービスですよね。<br />
<br />
もう新品では販売されていない商品や、普通は販売すらされていないモノなどを手に入れるための貴重な手段だったりします。<br />
<br />
基本的には個人対個人の取引なので店頭で買うよりも安く手に入ります。<br />
<br />
ただ、出品や落札をした時に相手とやりとりをしなければいけませんので、それが若干手間と言えば手間です。<br />
<br />
ヤフオクを利用しない人に理由を聞いたら、この手間というのが一番の理由になりそうな気がします。<br />
<br />
何かとトラブルの元になりそうなイメージもありますしね。<br />
<br />
また梱包や発送などの手間もヤフオクのデメリットの1つですね。<br />
<br />
まぁその分安く買えるというメリットがあるんですけど。<br />
<br />
一方ブックオフは日本全国に1000店舗を構える日本最大のリアル中古書店チェーンです。<br />
<br />
中古の本を買いたい時や売りたい時によく利用しますよね。<br />
<br />
私も100円の本とかよく買います。<br />
<br />
さて、このヤフオクとブックオフの資本業務提携ですが、具体的にはどういった内容になるのでしょうか。<br />
<br />
内容は3つあります。<br />
<br />
<h6>■1、ブックオフで買い取った商品をヤフオクが販売</h6>
<br />
私たちがブックオフに本を売りに行くとします。<br />
<br />
そうするとブックオフはオペレーションに従って本を買い取りますよね。<br />
<br />
今まででしたらその本はブックオフの店頭で中古本として販売されているだけでした。<br />
<br />
しかしヤフオクとの提携により、それらの本はヤフオクでも販売することになりました。<br />
<br />
買う側としてはブックオフまで行かなくても買えるようになるので便利な部分は多いですね。<br />
<br />
<h6>■ブックオフで買い取りしてくれる商品の種類が増える</h6>
<br />
ブックオフはこれまで本の他にCDやDVD、ゲームソフトや携帯電話などの買い取りと販売をしてきました。<br />
<br />
しかしこれからはホビーやアパレル品、ブランド品や雑貨など数々の種類のモノを買い取りしてくれるようになります。<br />
<br />
これは買い取ったモノをヤフオク側で捌けるからこそできるサービスですね。<br />
<br />
2014年7月にブックオフの店舗内に総合買取受付窓口が設置される見込みです。<br />
<br />
<h6>■日本最大級のリユースセンターが登場！</h6>
<br />
ブックオフで買い取ったモノをヤフオクで販売するためにはどうしても巨大な倉庫のようなものが必要になってきます。<br />
<br />
Yahoo!とブックオフで日本最大級となるリユースセンターを開設、設置する予定となっています。<br />
<br />
Amazonの巨大倉庫のようなイメージかもしれませんね。<br />
<br />
このリユースセンターができ、順調に稼働し始めたらもっと多くのことで業務提携をしたりする可能性も出てきますね。<br />
<br />
<h6>■せどりをやっている人たちへの影響は？</h6>
<br />
ネットビジネスの中にはせどりと言って、特定の商品を安いところから買って高く売るという手法があるのは有名ですね。<br />
<br />
その中でもブックオフで仕入れてAmazonで売る、というやり方をしている人って結構いますよね。<br />
<br />
普通に買い物をしようと思ってブックオフに行っても、あきらかにせどりだなと思われる人たちがひたすら本の裏面のコードを確認したりしています。<br />
<br />
今回のヤフオクとブックオフの提携により、こういったせどりをしている人たちへの影響はあるのでしょうか。<br />
<br />
基本的には少なからずあると思われます。<br />
<br />
こういった大きな資本提携のニュースを知れば、今までAmazonで本を買っていた人がヤフオクに流れる可能性もあります。<br />
<br />
購入する際の手間などを考えるとAmazonの方がいいと言ってそのままAmazonを使う人もいるでしょう。<br />
<br />
そういう人がほとんどであればせどらーにとっての影響は少ないと言えます。<br />
<br />
しかしせどらーはあくまでもブックオフとAmazonそれぞれのサービスに乗っかって利益を得ているに過ぎません。<br />
<br />
今回のように大企業が何らかの方針転換や新しいサービスの発表などをすれば、今まで通りのやり方では通用しなくなってくる時期は来てもおかしくありません。<br />
<br />
せどり以外の他のネットビジネスでもそうですが、常に同じやり方で未来永劫稼げるとは決して思わないでください。<br />
<br />
数年前にPPCアフィリエイトというのが流行りましたが、Googleの規制により一斉に稼げなくなったという事もありました。<br />
<br />
また、携帯アフィリエイトも過去には爆発的に稼げる時代もありましたが、今はスマホの台頭により同じように稼ぐことは難しいです。<br />
<br />
時代は常に移り変わります。<br />
<br />
その時代の流れに添って常に稼ぎ方も進化し続けていかなければいけません。<br />
<br />
常にアンテナを張って、情報に敏感でいることが非常に重要です。<br />
<br />
特にネットの世界は移り変わりが本当に早いです。<br />
<br />
自分自身が毎日毎日進化できるように意識していくことは大事ですね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ブログ記事をコピペされた時の通報先や対処法【コピーコンテンツ】</title>
		<link>http://kaseguinfo.com/507.html</link>
		<comments>http://kaseguinfo.com/507.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Apr 2014 01:31:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヒロユキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネットビジネス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kaseguinfo.com/?p=507</guid>
		<description><![CDATA[先日、私が書いたブログ記事がパクられていることに気が付きました。 私がその記事を書いた翌日にほぼ同じ内容でアッ [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
先日、私が書いたブログ記事がパクられていることに気が付きました。<br />
<br />
私がその記事を書いた翌日にほぼ同じ内容でアップされており、記事タイトルも酷似…<br />
<br />
しかも検索結果での表示順位はそのパクリサイトが2位で私のサイトが3位…<br />
<br />
これはどうにかしなければいけない！<br />
<br />
ということで、まずどの程度コピペされているのか客観的なデータが欲しいと思い、コピペチェックツールである影武者を使いました。<br />
<br />
<h6>■コピペをチェックする無料ツール影武者</h6>
<br />
影武者は非常に優れた精度の高いコピペチェックツールです。<br />
<br />
使い方は簡単ですので、まずは下記URLから影武者にアクセスしてください。<br />
<br />
<a href="https://kagemusya.biz-samurai.com/" rel="nofollow" target="_blank">影武者はこちらからどうぞ！</a><br />
<br />
最初に使用する場合は無料登録を行う必要がありますが、普段使用していないメールアドレスなどでも構いませんので登録をしてください。<br />
<br />
アカウントが作成できたら、影武者にログインしてください。<br />
<br />
ログインするとこんな画面になりますね。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kage.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kage-300x186.jpg" alt="kage" width="300" height="186" class="alignnone size-medium wp-image-508" /></a><br />
<br />
コピペサイトの任意のテキストだけ重複チェックをしたい場合は左側の大きな入力欄にテキストを貼り付けてください。<br />
<br />
URLまるごと<strong>チェックしたい場合は指定したURLの文章をチェックしたい</strong>にチェックを入れた後に出てくる入力欄にURLを入れて<strong>テキストを取得</strong>をクリックしてください。<br />
<br />
画面右側には自分のオリジナル記事のURLを入力して<strong>ドメイン指定を追加</strong>をクリックします。<br />
<br />
全て完了したら一番下の<strong>チェック開始</strong>をクリックします。<br />
<br />
影武者の無料アカウントは月に10ポイントが付与されています。<br />
<br />
テキストの量に応じてポイントが消費されるのですが、2000文字くらいのブログ記事でも3ポイントくらいだった気がします。<br />
<br />
500文字くらいであれば1ポイント消費で済みますので、頻繁に大量のテキストやURLのコピペをチェックするようでなければ無料アカウントで十分ですね。<br />
<br />
しばらくするとコピペチェックの結果が表示されます。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kage2.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kage2-300x210.jpg" alt="kage2" width="300" height="210" class="alignnone size-medium wp-image-509" /></a><br />
<br />
ちょっとモザイクだらけなんですが、こんな感じで表示されます。<br />
<br />
重複部分はピンク色で表示され、全体に対して何％が重複しているかが出ます。<br />
<br />
この場合は87.44％が重複しているという結果です。<br />
<br />
オリジナルに対して漢字で書かれているところがひらがなで書かれていたりするところは重複としては認識されていないので、感覚的にはもう少し重複していますね。<br />
<br />
まぁ、これだけ重複していれば一般的に見れば完全にコピーコンテンツです。<br />
<br />
<h6>■まずはコピペサイトの管理者へ連絡</h6>
<br />
いきなりGoogleのウェブマスターツールからスパムサイトとして報告しても良かったのですが、まず最初にコピペサイトの管理者に連絡をすることにしました。<br />
<br />
そのサイトにはお問い合わせフォームが設置してありましたので、そちらから自分のブログ記事が無断でコピーされていること、記事削除を早急に行うこと、行わなければGoogleに報告することなどを記載して送信しました。<br />
<br />
待つこと2日…<br />
<br />
2日では短いと思うかもしれませんが、基本的にお問い合わせフォームから送信された内容というのはメール送信もされます。<br />
<br />
毎日ブログを書いているのであればメールも当然チェックしますし、ブログの管理画面も見るはずですからね。<br />
<br />
2日間返信も何もなかったのでGoogleにスパムサイトとして報告することにしました。<br />
<br />
<h6>■コピペサイトの通報先は？</h6>
<br />
コピーコンテンツを発見した時の通報先はこちらになります。<br />
<br />
<a href="https://www.google.com/webmasters/tools/spamreport?hl=ja" rel="nofollow" target="_blank">コピペサイトの通報先</a><br />
<br />
ウェブマスターツールを通して送信するようなので、もしかしたらウェブマスターツールへ登録している必要があるかもしれません。<br />
<br />
私はウェブマスターツールに登録してありましたので、すぐにこちらのサイトへアクセスすることができました。<br />
<br />
ここからなのですが、ブログ記事のテキストをコピーされた場合は以下の順番で進んでいきます。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi-300x98.jpg" alt="kopi" width="300" height="98" class="alignnone size-medium wp-image-510" /></a><br />
<br />
まずは<strong>著作権とその他の法律に関する問題</strong>をクリックします。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi2.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi2-268x300.jpg" alt="kopi2" width="268" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-511" /></a><br />
<br />
次に<strong>ウェブ検索</strong>にチェックを入れて下さい。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi3.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi3-223x300.jpg" alt="kopi3" width="223" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-512" /></a><br />
<br />
次は<strong>上記以外の法的な問題が発生している</strong>をクリックですね。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi4.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi4-226x300.jpg" alt="kopi4" width="226" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-513" /></a><br />
<br />
次は<strong>自分の著作権を侵害している可能性のあるコンテンツを見つけた</strong>をクリックしてください。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi5.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi5-246x300.jpg" alt="kopi5" width="246" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-514" /></a><br />
<br />
次は<strong>はい、私は著作権所有者、または侵害されていると主張する独占的権利の所有者から代理権を許諾されている者です</strong>にチェックをいれて進んで下さい。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi6.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi6-231x300.jpg" alt="kopi6" width="231" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-515" /></a><br />
<br />
今回は画像ではなくテキストがコピーされているので<strong>その他</strong>にチェックを入れます。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi7.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi7-300x230.jpg" alt="kopi7" width="300" height="230" class="alignnone size-medium wp-image-517" /></a><br />
<br />
こんな画面が出てきますので、下の方の赤枠で囲った部分、<strong>こちらのフォーム</strong>をクリックして下さい。<br />
<br />
するとついに通知画面が出てきました。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kpi8.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kpi8-300x84.jpg" alt="kpi8" width="300" height="84" class="alignnone size-medium wp-image-518" /></a><br />
<br />
上の方には説明が書いてありますのでよく読んで下さい。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi9.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi9-253x300.jpg" alt="kopi9" width="253" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-519" /></a><br />
<br />
ここでは自分の名前、メールアドレス、国を入力、選択します。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi10.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi10-300x240.jpg" alt="kopi10" width="300" height="240" class="alignnone size-medium wp-image-520" /></a><br />
<br />
<strong>著作権対象物を特定する情報とその著作物の説明</strong>の入力欄には、自分のサイトのどの部分が無断で引用されたか、なぜ無断引用されたとわかるのかなど出来るだけ詳細に情報を書きましょう。<br />
<br />
自分のブログのアップ日とコピペサイトの記事がアップされた日がわかれば書いておくのも効果的かもしれませんね。<br />
<br />
影武者を使ってチェックした重複データの数値なども具体的に書いておくといいですね。<br />
<br />
<strong>当該著作物が許可を受けて掲載されている場所</strong>には自分のブログ記事のURLを入力します。<br />
<br />
<strong>権利を侵害している著作物の場所</strong>にはコピペサイトの該当記事のURLを入力します。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi11.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/kopi11-300x144.jpg" alt="kopi11" width="300" height="144" class="alignnone size-medium wp-image-521" /></a><br />
<br />
最後に宣誓供述書の下にあるチェックボックス2つにチェックを入れます。<br />
<br />
署名日は<strong>月/日/年</strong>となるように入力します。<br />
<br />
2014年4月15日であれば、<strong>4/15/2014</strong>といった形ですね。<br />
<br />
最後に画像認証を入力して<strong>送信</strong>で完了です。<br />
<br />
この後はコピペサイトの記事がインデックスから削除されたとしてもウェブマスターツールから連絡が来ることはありませんが、ウェブマスターツールの削除ダッシュボード上で確認出来ます。<br />
<br />
ウェブマスターツールからはどう行けばいいのかよくわからなかったので、直接アクセスできるURLを張っておきます。<br />
<br />
<a href="https://www.google.com/webmasters/tools/dmca-dashboard?hl=ja&#038;pid=0" rel="nofollow" target="_blank">https://www.google.com/webmasters/tools/dmca-dashboard?hl=ja&#038;pid=0</a><br />
<br />
早ければ2～3日で対応してくれるみたいですよ。<br />
<br />
悪質なコピペサイトはこのような手順でGoogleに報告して駆逐していきましょう！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>読み上げた音声をテキスト化してくれる便利な無料サービス</title>
		<link>http://kaseguinfo.com/503.html</link>
		<comments>http://kaseguinfo.com/503.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Apr 2014 09:35:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヒロユキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ツール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kaseguinfo.com/?p=503</guid>
		<description><![CDATA[世の中には 便利なwebサービスというものが存在してますしています。 そんな便利なwebサービスの一つがこちら [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
世の中には 便利なwebサービスというものが存在してますしています。<br />
<br />
そんな便利なwebサービスの一つがこちらのサービスです。<br />
<br />
こういった音声入力ソフトは有料のもので精度の高いものはありますが、このON LINE DICTATIONは無料でありながらかなりの精度があります。<br />
<br />
使い方を紹介していきますね。<br />
<br />
<h6>■ON LINE DECTATIONの使い方</h6>
<br />
まずはこちらのサイトにアクセスしてください。<br />
<br />
<a href="https://dictation.io/" rel="nofollow" target="_blank">https://dictation.io/</a><br />
<br />
使い方は非常に簡単です。<br />
<br />
マイクか、マイク付きのヘッドセットがあればすぐに使うことが出来ます。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/on.jpg"><img src="http://kaseguinfo.com/wp-content/uploads/2014/04/on-217x300.jpg" alt="on" width="217" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-504" /></a><br />
<br />
まずは一番下の赤枠部分をプルダウンメニューで日本語を選択してください。<br />
<br />
次にSTART CICTATIONをクリックしてマイクに向けて話せばそれがそのままテキストとして表示されます。<br />
<br />
試しに使ってみましたが、日本語でも認識精度はかなりのものです。<br />
<br />
ただ、部分的に削除したい場合は音声の指示だけでは出来ないっぽいので一度テキストとしてメモ帳か何かに保存した後に多少の編集作業が必要になってきます。<br />
<br />
また、「てん」を発音すると「. 」が入力されるのですが、日本語の句読点の入力方法がわかりませんでした(T_T)<br />
<br />
こちらも後ほどの追加として編集作業が必要かもしれませんね。<br />
<br />
このソフトは大量の手書きのものを一気に効率的にテキスト化したい時や、句読点や改行などを気にせずにとりあえずテキスト化したい時に使えそうなソフトですね。<br />
<br />
こういったブログ記事を書くために使うということで考えるとキーボードを直接打った方が早い気もします。<br />
<br />
シチュエーションによってはこのソフトを便利に活用できる場合があると思いますので覚えておいて損はないですね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ノウハウコレクターから脱出する方法【稼ぎ始めるために】</title>
		<link>http://kaseguinfo.com/498.html</link>
		<comments>http://kaseguinfo.com/498.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Apr 2014 10:37:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヒロユキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[マインドセット]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kaseguinfo.com/?p=498</guid>
		<description><![CDATA[ネットビジネスは参入障壁が低いと言われています。 初期投資に費用がほとんどかからず、自宅にパソコンとネット環境 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
ネットビジネスは参入障壁が低いと言われています。<br />
<br />
初期投資に費用がほとんどかからず、自宅にパソコンとネット環境があればすぐに始めることが出来るというのは大きな魅力です。<br />
<br />
しかし、ネットビジネス参入者の95％は月に5000円も稼げていないとも言われています。<br />
<br />
では稼げなかった人たちはその後、どうなっていくのでしょうか。<br />
<br />
辿る道は2つです。<br />
<br />
1つは諦めてネットビジネスを完全に辞めてしまう。<br />
<br />
そしてもう一つはノウハウコレクター化するということです。<br />
<br />
このノウハウコレクターから脱出するのは意外と難しいんですよね。<br />
<br />
実際に私もノウハウコレクターでした。<br />
<br />
最初に買った商材で見事に稼げず、しかしネットビジネスには未練が残っていて諦めることも出来ず…<br />
<br />
これはきっと商材が悪かったんだと自分に言い聞かせて新しい商材に手を出す事を繰り返してきました。<br />
<br />
しかし今ではそんなノウハウコレクターから見事に脱出した私だから語れる部分もあると思い、今回記事にしてみました。<br />
<br />
今現在ノウハウコレクターになってしまっている人は参考にしてみてください。<br />
<br />
<h6>■ノウハウコレクターから脱出するために</h6>
<br />
端的に結論から言ってしまうと、<font color="red"><strong>やり切る覚悟</strong></font>を持てるかどうかにかかっています。<br />
<br />
極端な話、お金に困っている人が借金をして500万円の商材を買ったとします。<br />
<br />
そうしたら必死になって取り返そうとして行動しますよね。<br />
<br />
少なくとも借金分は稼がないといけませんし、そんな膨大な金額を支払うと決意した時には、必ずやり切ると覚悟をしたはずです。<br />
<br />
1000円の商材を買って実践した場合と500万円の商材を買って実践した場合にはやる気は全く違ったものになります。<br />
<br />
<br />
しかしこれはわかりやすく購入金額で表しただけで、それだけのやる気と覚悟があれば例え1000円の商材を実践していても間違いなく稼げます。<br />
<br />
ではそのやる気と覚悟をどうやって持つかということですが、これははやり<span style="background-color: #ffff00;">自分からリスクを取る</span>ことが重要です。<br />
<br />
それは借金を負うことで自分を追い込むことでもいいですし、今回の商材で稼げなかったらネットビジネスを辞めると自分に約束することでも構いません。<br />
<br />
自分の決意と覚悟が揺るぎないものになるのであれば何でもいいです。<br />
<br />
他にも目標と達成時期を他人に宣言してしまうというのも1つの手ですね。<br />
<br />
何でもいいので、今回やりきって結果を出さなければいけない理由を自分の中に作ることが非常に大事になってきます。<br />
<br />
<br />
一度商材を購入したりしてネットビジネスに参入した人が、ノウハウコレクター化してしまったら脱出するのは簡単ではありません。<br />
<br />
<strong>稼げない</strong>という意識が根付いているから、また新しく買った商材で稼げなかったとしても感じるものは少ないですよね。<br />
<br />
<strong>また稼げなかった</strong>くらいにしか思わない人もいます。<br />
<br />
毎回本気で取り組んでいるのにも関わらずノウハウコレクター化してしまっている人はやはり覚悟が足りません。<br />
<br />
ある程度ネットビジネスをやっていると、やたらマインドセットの話をする人が出てきますが、やはりそういった部分も成功するためにはある程度必要になってきます。<br />
<br />
自分のメンターを探すことがノウハウコレクターから脱出するための一番の近道ではありますが、そうそうそういった人には巡り合うことは出来ません。<br />
<br />
もし自分に合ったメンターを見つけられたならば、その人から全てを吸収すべく全力でついていくべきですね。<br />
<br />
また、メンターにしようと決めていなくても、ある程度同じ業界で成功している人と直接会うというのは自分のマインドを大きく変えるきっかけになります。<br />
<br />
私の場合もノウハウコレクターから脱出できた大きな理由と1つがネット業界の成功者の1人と直接会ったという事が挙げられます。<br />
<br />
マインドブロックが外れたのか、その3ヶ月後からは順調に稼ぎ始めることができました。<br />
<br />
ひょんなきっかけで人間は変わることが出来ます。<br />
<br />
自分がノウハウコレクターだと理解しているのであれば、まずは行動を起こしてみましょう。<br />
<br />
一度稼ぎ始めてしまえば後は早いです。<br />
<br />
ゼロからイチを生み出すことが出来れば加速していくだけですからね！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kaseguinfo.com/498.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Broken Link Checkerでリンク切れしてないのにメール通知が来る！</title>
		<link>http://kaseguinfo.com/493.html</link>
		<comments>http://kaseguinfo.com/493.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Apr 2014 10:51:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヒロユキ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kaseguinfo.com/?p=493</guid>
		<description><![CDATA[Broken Link Checkerは記事内に張ったリンクがリンク切れを起こして表示されない場合に、自分に通 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
Broken Link Checkerは記事内に張ったリンクがリンク切れを起こして表示されない場合に、自分に通知をしてくれる便利なプラグインです。<br />
<br />
<a href="http://kaseguinfo.com/233.html">WordPressでリンク切れを通知してくれるプラグインBroken Link Checker</a><br />
<br />
リンク切れを起こしている状態でリンクを張ったまま放置していることはSEOの観点からもよろしくありません。<br />
<br />
なので早急にリンクを削除する必要があります。<br />
<br />
<h6>■リンク切れしてないのにエラー通知が来た！</h6>
<br />
先日、このプラグインからリンク切れの通知がメールで来ました。<br />
<br />
<div style="overflow:hidden;width:430px; " class="alignnone">
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat left top; width: 30px; height: 7px; float: left;" class="shadow_img"></div>
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat right top; width: 30px; height: 7px; float: right;" class="shadow_img"></div>
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx_top.png) repeat-x center top; margin: 0 30px; height: 7px;" class="shadow_img"></div>
<table style="margin:0;padding:0;width:100%;empty-cells:show;border-collapse:collapse;"><tr>
<td style="margin:0;padding:0;border-width:0;background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat left -7px; width: 15px; height: 25px;" class="shadow_img"></td>
<td rowspan=2 style="margin:0;padding:0;border-width:0; background-color: transparent; line-height:1px;">
<img src="http://kaseguinfo.com/img/link.JPG"width="400" class="shadow_osx" style="padding:0 !important; margin:0 !important; vertical-align:text-bottom !important; min-height: 25px !important;">
</td>
<td style="margin:0;padding:0;border-width:0;background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat right -7px; width: 15px; height: 25px;" class="shadow_img"></td>
</tr>
<tr>
<td style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx_left.png) repeat-y left center; width: 15px;margin:0;padding:0;border-width:0;" class="shadow_img"></td>
<td style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx_right.png) repeat-y right center; width: 15px;margin:0;padding:0;border-width:0;" class="shadow_img"></td>
</tr>
</table>
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat left bottom; width: 30px; height: 23px; float: left;" class="shadow_img"></div>
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat right bottom; width: 30px; height: 23px; float: right;" class="shadow_img"></div>
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx_bottom.png) repeat-x center bottom; margin: 0 30px; height: 23px;" class="shadow_img"></div>
</div>

<br />
こんな内容で通知がきたので、いつも通りリンク切れの確認をしました。<br />
<br />
まずは<strong>リンクのURL</strong>と表示されている箇所のURLをクリックします。<br />
<br />
リンク切れを起こしている場合はこの部分のURLをクリックしてもページが表示されません。<br />
<br />
しかし…<br />
<br />
クリックしたところ、正常に表示されているんですよね。<br />
<br />
リンク先はある動画サイトだったのですが、もしかしたらそのサイトそのものがBroken Link Checkerと相性が悪いのかもしれません。<br />
<br />
正常にリンクされているのでこのままでも別に問題はないのですが、ブログ記事そのものを見てみると、青文字のアンカーテキストの真ん中に明らかにリンクされてませんよというような形の線が入っていました。<br />
<br />
イメージとしてはこんな感じですね。<br />
<br />
<div style="overflow:hidden;width:280px; " class="alignnone">
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat left top; width: 30px; height: 7px; float: left;" class="shadow_img"></div>
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat right top; width: 30px; height: 7px; float: right;" class="shadow_img"></div>
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx_top.png) repeat-x center top; margin: 0 30px; height: 7px;" class="shadow_img"></div>
<table style="margin:0;padding:0;width:100%;empty-cells:show;border-collapse:collapse;"><tr>
<td style="margin:0;padding:0;border-width:0;background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat left -7px; width: 15px; height: 25px;" class="shadow_img"></td>
<td rowspan=2 style="margin:0;padding:0;border-width:0; background-color: transparent; line-height:1px;">
<img src="http://kaseguinfo.com/img/sen.JPG"width="250" class="shadow_osx" style="padding:0 !important; margin:0 !important; vertical-align:text-bottom !important; min-height: 25px !important;">
</td>
<td style="margin:0;padding:0;border-width:0;background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat right -7px; width: 15px; height: 25px;" class="shadow_img"></td>
</tr>
<tr>
<td style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx_left.png) repeat-y left center; width: 15px;margin:0;padding:0;border-width:0;" class="shadow_img"></td>
<td style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx_right.png) repeat-y right center; width: 15px;margin:0;padding:0;border-width:0;" class="shadow_img"></td>
</tr>
</table>
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat left bottom; width: 30px; height: 23px; float: left;" class="shadow_img"></div>
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat right bottom; width: 30px; height: 23px; float: right;" class="shadow_img"></div>
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx_bottom.png) repeat-x center bottom; margin: 0 30px; height: 23px;" class="shadow_img"></div>
</div>

<br />
この状態でクリックしても正常にリンク先へは飛んで表示もされるのですが、ユーザービリティを考えるとこのままにしておくのはあまり良くありませんよね…<br />
<br />
なので小リンク切れしてないものをエラーにしてしまう問題を正常に戻す対処法を考えました。<br />
<br />
<h6>■その対処法とは？</h6>
<br />
最初はダメ元で、リンク先のURLをそのまま記述するのではなく、短縮URLを使ってみました。<br />
<br />
リンク先のURLとして単純に短縮URLを使ってみたのですが、翌日見事にエラーメッセージが通知されてきました。<br />
<br />
そのリンクをクリックしてみても通常通りリンク先に飛びます。<br />
<br />
どうしたもんかなぁと思っていたのですが、対処法は非常に簡単なものでした。<br />
<br />
エラー通知が来た時の本文中に一番下に<br />
<strong>すべてのリンクエラーを見ることができます</strong><br />
とありますが、このURLをクリックするとWordPressの管理画面に飛びます。<br />
<br />
そこでリンクエラーを起こしたURLに関して処理を行えます。<br />
<br />
<div style="overflow:hidden;width:280px; " class="alignnone">
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat left top; width: 30px; height: 7px; float: left;" class="shadow_img"></div>
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat right top; width: 30px; height: 7px; float: right;" class="shadow_img"></div>
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx_top.png) repeat-x center top; margin: 0 30px; height: 7px;" class="shadow_img"></div>
<table style="margin:0;padding:0;width:100%;empty-cells:show;border-collapse:collapse;"><tr>
<td style="margin:0;padding:0;border-width:0;background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat left -7px; width: 15px; height: 25px;" class="shadow_img"></td>
<td rowspan=2 style="margin:0;padding:0;border-width:0; background-color: transparent; line-height:1px;">
<img src="http://kaseguinfo.com/img/rink.JPG"width="250" class="shadow_osx" style="padding:0 !important; margin:0 !important; vertical-align:text-bottom !important; min-height: 25px !important;">
</td>
<td style="margin:0;padding:0;border-width:0;background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat right -7px; width: 15px; height: 25px;" class="shadow_img"></td>
</tr>
<tr>
<td style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx_left.png) repeat-y left center; width: 15px;margin:0;padding:0;border-width:0;" class="shadow_img"></td>
<td style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx_right.png) repeat-y right center; width: 15px;margin:0;padding:0;border-width:0;" class="shadow_img"></td>
</tr>
</table>
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat left bottom; width: 30px; height: 23px; float: left;" class="shadow_img"></div>
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx.png) no-repeat right bottom; width: 30px; height: 23px; float: right;" class="shadow_img"></div>
<div style="background: transparent url(http://kaseguinfo.com/wp-content/plugins/shadows/shadow_osx_bottom.png) repeat-x center bottom; margin: 0 30px; height: 23px;" class="shadow_img"></div>
</div>

<br />
ここで<font color="red"><strong>リンクエラーでない</strong></font>を選択してあげれば例の線は消えてくれる事がわかりました。<br />
<br />
これでリンク先にも正常に飛びますし、変な青い線が入ることもありません。<br />
<br />
非常に簡単な解決方法でした。<br />
<br />
でも管理画面に選択肢として<strong>リンクエラーでない</strong>というものがあるということは、リンク先のサイトによってはこのプラグインがこういったエラーを起こしてしまうということがいくつかあるということかもしれませんね。</p>
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